目隠しして歩いてるみたい
行く先もわからないまま
暗闇は赤や白や
黄色い色まで飲み込む
手探りでああ遠くまで
いつか見たあのおとぎの国は
届かなくて
踊り疲れた足ひきずって
今日も眠りに落ちる
何度でも何度でも
繰り返しながら
明日はあるだろうか
譲れない今日と叶わない夢は
見放された午後に
幻の彼方になる
透明な祈り捧げて
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください