どれだけ抗ったって、蹴落としてくる輩は変わらないんだし。
もういいんだ。
疲れた。
さすがに僕の体をこれ以上駄目にしたって、どんどん衰弱して、砕け散って、悲しくなって、塞ぎ込むだけ。
悲喜交々ってなんだっけ。
正の感情ってどこにあるの。
全部全部終わりにしたい。
その方がこの身が楽だ。
ここからの人生、黒が濃くなっていくだけ。
無駄だった。
今までの時間。
散々他人から奪った時間、返してあげたい。
邪魔した時間。
迷惑なんでしょ、僕がいると。
今は自分を労りたくない。
僕をほm
時間制限が僕を邪魔する。
生きる道を閉ざされているんだ。
還りたい。
あの地に。
会いにいきたい。
一生物の後悔を添えて。
苦しみの声は、ネットの媒介を越えて伝われど、実物聞いたら結局耳を逸らすんでしょ。
今はただ、頭ん中駆け巡る鬱感情とぶつかって、言葉にしたい。
高校受験も単位も成績も、評価そのもの、ひっくるめてゴミ箱ごと燃やしたい。
ジュークボックスに籠って、何世紀と続く音楽を聴きながら、何もせず死にたい。
生きてたって、宛てがないんだよ。
拠り所がないんだよ。
今までの幸福だと思っていた記憶、全部掘り返して河に捨てようと思えば、また思い出して、軽率な自分を怨む。
いったいこの小瓶で伝えたいことはなんなのか。
一度打ち込んだことは一向に変えない。
後から見直して後悔するがよい。
悪感情ばかり彷徨う僕の世界に、誰が訪れるか。
僕がそれを全力を尽くして阻止するのか。
もうでっちあげでも何でもいい。
まさに今浮かんだことだけでこの文章を綴れているのだから。
間違いはない。
非常に読みづらい小瓶になったことだろう。
まだ数十行続ける気でいる。
はた迷惑だろう。
悪行を犯しているのだから。
道理を外れれば、人は自分流に訂正したがる。
15と数ヶ月の長い短い経験上、僕はそう解釈してきた。
今はただ解き放たれたい。
これからのこと、もうすぐそばまで直面していることには全力で取り組む姿勢をさっさと取っ払いたい。
血の染みた右腕を見て、素晴らしいアートだと感動しながら。
人を痛めつける気はない。
自分だけでいい。
苦しい思いするのは、自分だけでいい。
結局は変えられない運命。
今後悪化していくだけなんだろうし。
全員幸福ならどれだけよかったろうか。
全員幸福になるためには。
グループを作る。
同じ思想を持った人を寄せ集める。
周りとの境界線を閉ざす。
そして隔絶に浸った自分らだけの世界で思いっきりはしゃぐ。
少数派は一切仲間が見つからないまま、不幸に晒され続ける。
そんなもんさ世の中。
やっと小瓶のラベルの内容に入れた。
みんな仲間を作って、要らないものを排除したいのは当たり前。
あとはその権限を
宅急便を受け取って再開。
あとはその権限を持っている人と持っていない人が両方存在しているのが問題であり、この世の真理。
ゴミは捨てられる存在。
過去の行いや性格により、ゴミ=僕。
よって、僕は捨てられる存在。
はい、証明。
自分の思想を練り込んだ証明だって、自分の世界だったらまかり通る。
曲がってたっていい。
心がひねくれてたって、自分の世界だったらそれが常識なんだから、それでいい。
他の情報は境界線を引いたから、壁を敷いたから、受け付けない。
どんなに道を逸れてもいい。
僕の歩いた道を、何度も行ったり来たりすれば、不明瞭だが完全に人が通っている道になる。
他人の敷いたレールの上を通りたくないなんて言葉は、もう5000回は言われていることでしょう。
僕の考えを聞きつけるのが僕だけなら、僕の中で押し通す。
でも現実はちょっと違う。
条件込みあるいは条件抜きの状態で成り立つこと。
エネルギー保存の法則みたいな。
いや、ちょっと違うか。
とにかくこの小瓶は脱線し放題だ。
これが自分で強いた道。
そして行ったり来たりすることは、これを何度も自分で読み返すこと。
読み返す自分がいるかどうかは半信半疑だが。
いなくていいのにそこにある。
でもなくならない。
命の価値という言葉がある。
人は何でも価値で解決したがる。
あんまりこの考えは好きじゃない。
価値は人によって変わるものだし、常に変動するもの。
場所によってだって違う。
神風特攻隊だって、天皇陛下だって、大人気のハリウッド俳優だって、死刑囚だって、無職のアルコールとカフェインと薬とニコチンの中毒の人でさえ、みんな同じ価値で、平等である命。
やっぱり道理が通っていないようにしか思えない。
一生解けないから、放っているようにしか思えないよ、この世界。
書き始めて15分。
もうそろそろやめたいと思っても直らないなら、強制的にここd
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください