共テが終わって今日担任と2次試験について面談した。自分はもともと定期的に鬱というか、病んじゃうというか、、高校に入ってから劣等感と闘う日々だった。共テ前もいつも通り常に気落ちした状態だったけど、共テまで1ヶ月切ったぐらいから勉強のプレッシャーとか全然伸びない成績も相まって史上最悪な精神状態になった。ほぼ毎晩泣いて、死にたいって思って、日が昇る頃に寝て、を繰り返して、ラストスパートかけなきゃいけないのに勉強に手がつかないままラスト1週間で詰め込んだって感じで迎えた本番。吐きそうになりながらもなんとか乗り切って、
自己採点は5.5割。
終わった。
家庭の都合で国公立しか行けなくて浪人も許されてない。生粋の文系だけど憧れて理系に進んだ私には2次逆転なんて期待できない。ほんっとにもう行ける大学が無い。
こんなことになるなら嫌でも文系にしとけば良かったなーって思うし、鬱になる自分も嫌だし、鬱ってのに逃げて甘える自分が本当に嫌で嫌でこれでまた2次の前に最悪な状態になるのも嫌だし
嫌しか出てこない逃げてばっかりな自分は早く死んだ方が親のためにもなるなって思う。けど死ぬのがちょっと怖いって思うしそれは生きたいのかなって結局どっちなんだよ
一応塾の自習室毎日通ってるけどなんか作業的で本当に自分が勉強してるって感じられなくて、どうせ成績伸びない日々の繰り返しなんだろなー
あーもうまじで本当に無理 全てほっぽり出したい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あと2ヶ月後には全て終わってるから。
とりあえず腹をくくるのは、「親には確実にボコボコに怒られる」ってのだけ、覚悟を決めておけばいい。それさえ覚悟を決めておけば、気は楽になると思うよ。
そもそも、国公立のみ、浪人も許さないなんて条件は、よっぽど頭の良い人しかクリア出来ない条件。元々親は大学に行かせる気が無い?と思うほど。親はわかってないのか、あなたにやる気を出させる為にそう言ってるのかわからないけど。
とりあえず現段階で、共通テストの自己採点結果を親に伝えて、「国立無理かも知れない」と相談してみるのも手。
思いっきり落ち込んだ素振りでいうのが吉。
怒られるとは思うけど、もしかしたら「じゃあ私立にするか」とか「浪人するか」とか、何らか言われると思うし。
まあ、ウチのいとこは国立に一度落ちたけど2次募集で受かったし、そんな例もあるから、そこまで諦めなくてはいいと思うけど。
どうなるか不安かも知れないけど、なるようにしかならないから。
なるようになったら、その時にどうするか考えればいいだけで、先回りして不安がっていたら、身体がもたないよ。
受験ラストスパートは、「もうどうにでもなれ」って、開き直る気持ちぐらいの方がリラックスできるから。
とりあえずは、体調を整えて、出来るだけの事をしてみて、あとは野となれ山となれ、だよ!
頑張ってね!
ななしさん
将来の事考えると不安になりますよね
私は中学生の不登校の母です
主さんの手紙を読んでスゴく努力されてるな~と思いました
でも結果が伴わないからその努力が誰にも認められない
そんな苦しさの中にいるのかなと思いました
一番近くにいる人に自分の苦しさを分かって欲しいのに理解されない
自分の努力が足りないんじゃないかと自分を責めてしまう
そんな連鎖が起こり続けてるのかな と思いました
親の期待って子供にとってはスゴくプレッシャーですよね
親は子に期待して何が悪いと考えがちで
その相違が頑張り屋さんの主さんの肩にだけ乗っかってるような気がします
気付いてくれない親のために努力するのは止めて
主さんのやりたい事を見つける努力をしましょうよ
かと言ってそれすら難しい事なのも私自身毒親育ちなので理解出来ます
1日3分でもいいから自分は何が好きなのかを考えてみては
自分のためだけに生きる時間も必要だと思います
主さんの周囲がどのように言おうが
主さんはご自身が思っておられる以上に頑張り屋さんだと私は思いました
僕の現在位置@微睡み
辛かったね。でも、受験の結果が人生の全てではないと思うから、命は大切にして欲しいかな。
僕は中学受験しか経験してないので、大学受験の事情に関しては疎いんだけど、赦してね。
1月に受けた学校が1校しか受からなくて、周りは特待生扱いで合格してる仲間もいた。
2月の第一志望校は算数の得点で足切り不合格、第二志望校は体調不良で力出せなくて終了、第三志望校は学校説明会も文化祭も行ったことのない、自分にとっては謎だらけの学校で、2次試験でギリギリ補欠合格。
もう冬期講習会の時期とか悲惨だったな。とにかく算数が出来なさすぎて、そんな自分にイライラが募って、問題集を破り捨てたり、鉛筆や赤ペンを折ったり、塾の教科書をブーメランみたいに投げ飛ばしたりね。
最後の追い込みとか、なんかもうどーでも良くなって、「ふざけんじゃねぇぞこの野郎!」とか叫びながら第一志望校の過去問の本を無理矢理半分に折って適当にぶん投げたら、それが戸棚のガラス戸に当たって粉々に砕けた。
それで我にかえって、自分で掃除機かけてガラスの破片を片付けながら、「俺は何やってんだろう…」って思ったりもした。
結局、第三志望の学校(中高一貫)に進学することになったけど、何だかんだで楽しい6年間だったかな。落ちた学校は、自分には縁が無かったんだって思うようにしたら、少しは気がラクになったよ。時間かかったけどね。
だから、人生何とかなる、そういう心持ちで大きく構えることも、時には有効な手段なのかなって思うし、今まで頑張ってきた自分を労ってあげてね。
僕の現在位置より
アユム
キミは、できない自分が大嫌いなんだね?
でも、そんな現実を受け止めながら
すごく頑張ったね。
そんなキミをボクはダメじゃないと思うよ。
大学に行けなかったとしても
努力しだいでは
活躍することだってできるんだから
あきらめちゃダメだよ?
ボクは、そんな人たくさん知ってるよ?
むしろ、社会に出てからが本番なんだ。
キミがなりたかったキミは
まだキミのそばにいるよ。
あきらめないで!!
ななしさん
お疲れ様です。
最後まで、どうなるかはわかりません。
ななしさん
共テって、本当にしんどいよね。
上手く出来た!って帰って来る人、何人いるんだろ?
共テが終わって二次試験までに伸びるんですってうちの子供は学校から言われてたけど本人はどん底にいるから無理だった、本人しかわからない地獄だよね。
ある意味自分との戦い。
ベタな言い方だけど、やってきた事は必ずあなたの糧になります。
この受験経験は人生の糧になります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください