上には上がいると思うとやる気がなくなってしまいます。カラオケもうまい友達はいる、棒判定番組だってうまいと思うような人でも合格にならない人もいるのを見ると天と地ほどの差を感じて絶望します。カラオケ練習やめようかなって。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
アリとゾウを例えよう。アリがゾウに力で勝つなんて一生ありません。空手マスター、柔道黒帯になってもです。アリも充分理解してるでしょう。
ゾウからしたらどうだ、努力しなくても勝つなんて当たり前の話し。何も面白くない。
カラオケは0点から100点までしか評価されません。例え点数が100点でも、聴く人の胸に届かなければ0点。
0点でも胸に届けば100点です。歌上手いなんて点数では測れないんですね。それは終わりがないを意味してますね。
アリは強くなる努力を楽しめるけど、ゾウには全くない。
だけどゾウだって努力はしたいもの。上に行くばかりが努力じゃないです。横に行く努力もあります。
現実の人間には能力の限界がある為、努力を始めても到達できる場所は決まってますね。しかしですよ。続けるとなると話しは違いますね。
やり続ける事は容易じゃないです。どれも限界はありますけど、努力する事が虚しいより、できる事がどれだけ大喜びな事なのかということを伝えたい。
ななしさん
上には上がいるから、上の人の練習方をお手本にしてみる。
自分ができない分だけ、誰かができるようになったのなら、悔しさ混じりの、尊敬と応援。
上を目指して、今の自分になったのなら立派よ。
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