わたしはいわゆる量産型や地雷系と呼ばれるような服が好きです。もちろん好き嫌いが分かれる系統であることはわかっています。
ある日そういうのが好きなんだと勇気を出して母親に言ってみました。私の母親は「こういう気持ち悪いメイクじゃなかったらこの服もまだ可愛いと思うけど。」と言いました。自分の好きなものを否定されるのはこんなにも辛くなるんだなと思いました。自分の嫌いなものを好きな人の前で否定しなくてもいいんじゃないかなと思っています。
私の母親に量産型、地雷系などを理解して、可愛いと思ってほしいと思っているわけではありません。どう努力しても嫌いなものは嫌いには変わりないからです。私は、母親に何と言えばいいんでしょうか。子供の前で、嫌いであると言うべきではないと言った方がいいんでしょうか。
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ななしさん
確かに母親にそう言われるのはしんどいよね。
自分に馴染みのないものとか、受け入れにくい人もいるよね。
「出る杭は打たれる」
皆と同じじゃないととか、目立たないようにとかって自分を出せない人もいるし、周りが出させないこともある。
でもね、
出過ぎた杭は柱になるよ。
自分を信じて、自分が一番かわいく、一番自分らしくいられる自分でいてください。
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