こんばんは。気持ちの整理が付きません。
どうか私の悩みを聞いてください。
私のおばあちゃんが先月になくなりました。
今は、どこにも居場所がない気がして、今でも仏壇に手を合わせることができず、
毎日家族や友達に隠れてひとりで泣き、また笑顔に戻して家に帰るしかなりません。
私が反抗期なこともあり、おばあちゃんによく当たってしまっていた矢先でした。
急な肺の不調で、救急車で運ばれ、病院に入院してから約一週間と少しでなくなりました。
入院して、管に繋がれ、苦しそうにしているおばあちゃんに何をいっていいのかも分からず、
私が最後に聞いたおばあちゃんの言葉は、「ごめんね」でした。
夜の10時18分、おばあちゃんはなくなりました。
毎日、家に帰れば、「おかえり」と迎えてくれたおばあちゃんはもういません。
申し訳なくて、もう一度会いたくて、ドアを開けるたび期待してしまいます。
長文ですみません。今はもう、現実を受け止めるしかないことはわかっています。
だけど、少しでもこの状況を楽にする方法はないのでしょうか?お返事ください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
気持ちを堰き止めなくてもいいと思うよ。
泣きたかったら泣いて、笑顔になれなかったら無理して笑うことない。
あなたはまだ子供なんだよ?
おばあちゃんに対する気持ちは、いまはきっと色々なことが渦巻いていて、受け止めようと思っても簡単にはできないだろうから、心の中で、おばあちゃんに話したかったことや、話しかけたかったことを、何でもいいから思うままに語りかけてあげてほしい。
仏壇に手を合わせることだけが、供養じゃない。
あなたの心の中のおばあちゃんに、折に触れて「ありがとう」を伝えればいいよ。
今は無理しないで。
悲しくて寂しかったら、またここにおいで。
名前のない小瓶
行き場のないストレスをお祖母様にぶつけるという甘え方をしていたのですね。
そしてごめんなさいを言えずお別れをしたのですね。
気持ちの整理がついたら仏壇(位牌)に向かっていっぱい伝えればいいと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください