社会人2年目って手取り減るのに仕事倍になってて意味分かんないな。最近は後輩育成に悩み中。
1年目の後輩がいつも期日に間に合わないから、間で何回も「そろそろ取り掛かった方がいいよ」「なんか手伝おうか」と声をかけているのに「分かりました!」「大丈夫です!」の一点張りで、結局締切2日前からやり始めて間に合わずバタバタ。
その間に突発的に降ってくる業務は、後輩がそんな感じだからこっちがやるしかない。最終的に後輩の仕事を手伝いながらそっちの業務もやって、バタバタしたくないから色々前もって片付けておいたのになんでこんな事にって最近毎週なっている。
それで反省して次に活かしてくれるならいいんだけど、仕事を手伝い始めると後輩は「後はやってもらえる」と思うみたいで丸投げしてきて、全然今じゃなくていい仕事に手をつけ始めたあと、「手伝いましょうか?」と私に声をかけてくる。いやこれ元々あんたの仕事じゃい。
私も仕事は2年目だけど先輩としては1年目だから、どこまでフォローをするのが私の役目なのかも分からなくて悩み中。
全部やってあげてしまっては育たないし、でも声をかけるだけでは動かない。
別にやる気がないわけじゃなくて真面目に働いてくれてはいるんだけど、どうも未だに噛み合わない。
本人は多分自分が期日ギリギリまで仕事を放っておいたことが、私の業務を圧迫していることにも気が付いていない。むずい。
説教したいんじゃなくて気が付いてほしいだけなんだけど、角が立たないように伝える方法ないかなあ。でも多分オブラートに包んだら伝わらないよなあ。
私もまだ2年目のひよっこなんだよーーーまだまだ分かんないことも多いしパンクしちゃうよーーー。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
yuki.
小瓶を読んだだけで苦労してる様子が鮮明に想像できてしまいました。
業種が何かまでは分からないのと、個人の感覚にもよると思いますが、2年目なんて『ようやく自分の仕事が何とか1人で出来るようになったかな…?』くらいだと私は思います。
なのに会社からは『もう2年目で先輩だから新人の面倒みれるよね』みたいに扱われてしまうんですよね。
その新人さんの様子を直接みたわけではないので想像にはなってしまいますが『手伝いましょうか?』と言ってくるのであればやる気がないわけではないのだと予想します。
『この作業の明後日までにやらないといけないけど、割込作業入ったらきついから明日までにできるかな?こっちも自分の仕事あるから、1人でやってくれたらすごく助かるんだけど。』
みたいに試しに言ってみるのはどうですか?
それで言った通りに前倒しで仕上げてくれたら『予定より早くやってくれて助かるよ、ありがとう』
と言って、褒めて伸ばす。
前倒し出来ずむしろ本来の期日より間に合わなかったら多少は残業させるなど少し苦労させてみる。
人は自分が痛い目を見ないとなかなか反省出来ないものだと思います。
また人から褒められたりありがとうと感謝されるとモチベーションに繋がりやすいです。
期日どおりに仕事をすることは当然の事だとしても『いつも期日を守ってくれて、安心して任せられるから助かってるよ』などと言われたら嬉しいものです。
ちゃんと出来たときは必ず褒めてあげる(感謝していることを伝える)ことをしてあげて欲しいです。
新人の指導に悩んでいることを先輩や上司に伝えてアドバイスをもらうのも良いと思います。
困った時はアラートをあげるのも大切なことですから。
(社会人の大好きな言葉:報・連・相)
私も新人の教育で苦労したので、つい長々と書いてしまいました。
あくまで一個人の意見ですが、僅かでも参考になるところがあったら幸いです。
頑張って下さい、応援しています。
ななしさん
ただ手伝うんじゃなくて期日を守る意味や間に合わなかった時にどれだけの人に迷惑をかけるかということや小瓶主様のやっている仕事の目的を教えてあげるといいと思います
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください