娘はあまり中学校へ行きません。
お腹痛い。
頭痛い。
気持ち悪い。
「本当は学校に行きたいけど」
なんて言う癖に。
甘えて、ワガママで、
ぐずぐず言うばかりです。
「このままだと高校も行けない。」
「友達と話すのは嫌」
「嫌な事ばかりだから死にたい。」
本当に死ぬつもりなんでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お母様がまず元気になれるといいですね。
お母様の苦しみが
消えますように!
娘さんもそれが多分一番嬉しいと思いますから。
名前のない小瓶
小瓶主です。
皆様、それぞれのお考えを教えてくださり、ありがとうございます。
まず、娘は今カウンセリングを受けている途中です。内容は言いにくい事もあるかと思い、詮索していません。
遊びに行く日は早く起きてメイクやファッションを楽しんでいます。
嬉しかった事、嫌な事なども話してくれます。
学校を休んでると将来キツい。←これは娘の言葉ですが、そんな思いもあるようです。
そして私自身は精神科への通院を続けています。
今は時が過ぎるのをただ待とうと思います。
七星
死という言葉が口から出てくる限り、それは信じるしかないよ。
まずは子がどれくらい真剣に悩んでいるのか、よく見てあげるといい。
病名はなくても君の子は気に病んでいる。
もちろん一番手前に迫っている高校進学について、親として言いたいこともあるとは思う。それでも実際に困るのは「子自身」なんだ。
親が無理やり正面を向かせようとしても、子は抵抗する。
だから「私があなたの代わりに学校へ行って授業を受けることはできない。今、学校に行かないことが自分にとってどういうことか、自分で考えてみなさい。もし自分だけでは考えがまとまらないなら、一緒に考えてみよう。とりあえず、自分で答えを出してごらん。」といって子とは少し距離と時間を置いたらどうだろう。
君は君で学校に欠席を連絡をするときに、子の学校の様子や、出席日数が今後にどう影響してくるか、高校進学の内申点や評価について等、子供からは確認できなさそうな事を調べておいたほうがいいと思う。
ななしさん
お母さん、しっかりして下さい。
娘さんは、お母さんより遥かに不安なんですよ。
お母さんまで娘さんの不安な気持ちに流されてしまっては、いけません。
不安な気持ちになるのは分かりますが、そこは娘さんの前では隠されて、優しく強いお母さんでいて下さい。
学校に行けないのには必ず訳がありますから、そこを責めずに理解して、温かい目で見てあげましょう。
娘さんに寄り添って、お母さんはあなたの味方だよと見せてあげる事が良いかと思います。
学校が全てじゃないです。
死んでしまっては、学校どころの話じゃありません。
まずは、娘さんを守ってあげましょう。
もしもお母さんもお疲れなら、きちんとご自分のケアをなさって下さい。
お母さんが要ですから、ご自分を大切にして下さい。
ななしさん
ここに、娘さんと同じような言葉を書いた小瓶を、流している子達がいます。
娘さんとは状況が違うかもしれませんが、そういう小瓶を読んでみてはいかがですか。
何かがみえるかもしれません。
ななしさん
娘さんは、人間関係に悩んでいるのではないかと想像します。中学生は多感な時期。友達関係も複雑で、大人が介入する余地はありません。
無理して教室に行かなくても、保健室登校とかできませんかね?
娘さんが話してくれればいいんですけど、親に心配かけたくなくて、なかなか親には話しにくいと思います。
自分から話すまで待って、娘さんの主張を聞いてあげて下さい。
ななしさん
娘さんのことを認めてあげてください。
死なないでって、ぎゅっと抱きしめてあげてください。
スズラン
僕も中学時代、学校に行こうとすると気持ち悪くなったり体調を崩してました
心因性の体調不良かもしれません
本当は学校に行きたい、というのは本当に想っていることだと思います
行きたいけど行けない。身体が思うように動かない、と
死にたいと思うのは普通のことではありません
一度精神科で診てもらったほうがいいと思います
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください