足がいたい、肩が痛い、熱でうなされる。
すごく辛い。
でもいつかは治ると信じることが出来る。
痛みが少なくなれば実感する。
熱が下がれば安心する。
動かなかった間接が動けば成果が見える。
心の辛さは測れない。
良くなった実感がない。
鬱の本は胡散臭い。
騙されてるような感覚になる。
誤魔化してるような気がしてならない。
ニュートラルな視点で見られない。
知らないことはすんなり受け入れられる。
リハビリで良くわからない運動を続けさせられても、治っていく過程を実感すると信用できる。
治るのかな?
分からないしとりあえず指示にしたがっておこう。
リハビリの時はそう感じる。
治らないだろ?どうせ嘘だ。
治るやつがいるかもだけど、俺は治らない。
鬱の本を読むとこう感じる。
違いはなんだろうな。
先入観?嫌悪感?疑惑?不信?
なんか洗脳されるような気分になるんだよな。
社員研修と同じような感覚。
都合のいい言葉だけを発しなさい。
この本に書かれている通りにすれば良い。
そんな感じの錯覚。
本当に良くなるのか?
ただしイケメンに限る。
とかじゃないだろうな?
疑うのは苦しい。
期待してがっかりするのも苦しい。
些細なことでイライラする。
何気ない言葉にイライラする。
言葉や文字だけでここまでマイナスの感情が動く。
ならば言葉や文字で俺の心をプラスに動かせるのか?
疲れた。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
つらいですよね。
いつ寛解するのかわからない病気なのと、病気から心が不安定になりがちな事もあって悪い方にしか考えられない事も多いですよね。
私もそうなってしまう事あります。
それでも時間は長くかかっても寛解しない病気ではないし、症状が落ち着いて大分楽になる事もありますから、お互いに無理せず、焦らず、ゆっくりと治療して行きましょう。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです