幸せになるための組織で一番苦しんだ。辛い時の支えになると思っていた組織が一番の苦しみの源になった。組織にいれば強くなれると思っていたけれど、実は逆で、強くいないければ帰れないところだと学んだ。 ここがあれば私は世界のどこへ行っても大丈夫と思っていたが、そうではなく、海外で生きていく以上の苦しみの源になり、離れることで強い罪悪感に長い間苦しんだ。
「力をつけなさい」そう言われたことを胸に抱いて地獄のような試練の中黙々と頑張り続けた。あらゆる力をつけて、あの時の自分よりずっと強くなった。
何も持っていない時には見下す人たちほど、何か持つと態度が豹変する。
力とはなんだったのか。学力、語学力、経済力、言論力、何よりも人間力だったのだと思う。
絶対に潰されない。
見下すなら見下せばいい。謙る人にはそうさせておけばいい。
罪悪感を煽られようが、今の姿が私の真実であり、今まで培ってきたことが私の真実。
日々鍛錬して、強く、賢く、美しく、絶対に潰されない私自身を築き上げる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
ありがとうございます。読んでいただいて、お返事もいただいて嬉しかったです。
ななしさん
かっこいい
感銘を受けました
僕にはできないことだらけでちょっぴり恥ずかしい(*/□\*)
無理しないように
応援してます
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです