幼い頃から異常に神経質で、小学校低学年で小児鬱にかかるなどし、よくなってもずっと睡眠障害になやまされ、大学一年生でうつ病再発、環境が変わってよくなっていたのに、27のときに仕事のパワハラでまたうつ病を発症し、それからずっと心療内科通いです
小さい頃は親が差別心から心療内科に受診させてくれず、大人になってからやっと心療内科に通うようになり、投薬で安定しています
でも、歳を重ねて行くに連れ、住宅ローンとか色々な場面で、うつ病だということで不利になったりうまくいかないことがたくさんあって、自分がうつ病の治療をしていることが恥ずかしくて苦しくて、うつ病であるということのせいでさらに生きづらくなりました
自分を強く否定されている気がして、ずっと苦しくて、自分を恥ずかしいとまで思ってしまいます
いつ私はここから解放されるのでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
お返事させてもらいます。
うつ病だと不利という話、とてもわかります。
自分は社会不安障害なので、人付き合いがとても苦手です。
自分の人生を考えると、死にたくなってきます。
でも、辛いからこそ、同じく辛い人の話を聞きいて、
共感することができます。
うつ病の人の気持ちを本当に理解できているのは、
うつ病の人や、うつ病だった人だけです。
そう考えたら、生きる意味が見つかってきませんか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです