希望を持つのは間違いなのかそうじゃないのか。
今が辛すぎて死にたくなったとしても、もしかしたら不遇な時は終わるかもしれないと奇跡に近いような確率の希望に縋るのはただ苦しむ時間を長引かせてるだけなのか。
結局は寿命が来たときにしか答えはわからないのでしょうが、希望を持つから苦しみが終わらないのかぐるぐると考えてしまう。
小説などの主人公なら最後には絶対幸せに慣れますが、現実で主人公の人はほとんどいませんからね。自分はどうせ役名も与えられていないようなモブだと認めて早く楽になれる方向で考えた方が賢いのかな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです