「ハアァァァァ!?」
「な、何で…」
「「何でこんな奴と同じ学校に!?」」
「父さん話って、何?」
俺は星垣 朝陽。今日は何か大切な話があるって父さんと、とある人が家に来ている。
「お母さん、こいつと一緒に社長を継げって話ならもう126回聞いているから、もう聞かないよ」
こいつは星垣 月音。俺の従兄弟だ。ちなみにめっちゃ仲が悪い。
朝陽父「いいや、今日はその話ではないよ」
月音母「本当に大丈夫なのお兄ちゃん、この二人で…。」
朝陽父「大丈夫だよ。その話はね…。」
朝陽&月音「「その話って?」」
それは俺にとって信じられないような話だった
朝陽父「スパイ学園に二人で一緒に通って欲しいんだ」
朝陽「……え?」
そして最初に戻る
朝陽「な、何でこんな仲最悪な奴と?」
月音「い、嫌ですよ、それに私は帝音学園に通いますから」
朝陽父「いやー、試験届出しちゃったし、それに、この星垣家は代々スパイの家系なんだ」
朝陽「は、何そのファンタジー設定、信じないぞ、俺は!」
朝陽「何で、何でこんなやつと同じ学校にー!」
これで「第一話 初メ」終わりです!
え、小瓶投稿遅いし短い?
君の様な勘のいいガキは嫌いだy(((\(^o^)/
…今のは気のせいですよ、気にしなーい、気にしなーい!
さて、←(さらっと無かった事にする人)
次の「第二話 入学試験」お楽しみに!
バイバイ!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
お久しぶりです。ゆーです。
第二話楽しみです。
鮭猫さんの神小説楽しみに
待っています。
頑張ってくださいね!
応援してます。
名前のない小瓶
ゆーさんへ
わ、私の小説を待ってくれていた…!
ありがとうございます!
2話がんばって作ります!
イノさんへ
神小説だったか?君の小説のほうが神だぞ?
第2話楽しみにしてください!
イノ🖤🗝️🌙
うわ・・・・・・・さらっと神小説出してきやがった・・・めっっっっっっっっっっちゃ神小説ですね!!名前見たら、月と朝って文字があってそこに萌えました。朝陽父もう試験届出したってw次の小説も楽しみです!書くの頑張ってください!
名前のない小瓶
ゆーです。さーもんねこさんとは一度お返事はしたことあります。
小説待ってました!すごく嬉しいです。
面白かったです。特に主人公の朝陽がさらっと
スパイってとこは受け入れててこの人はこんな
人だってわかるようになっていて性格がはっきりと
していていいなって思います。私も小説書いてるんで真似してみたいです!第二話書いてもらえるの待ってます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです