もう15年、好きな作家さんがいて、過去の作品は全部呼んで、小説が連載された雑誌も買っているんですが、その方と仕事関係でお会いすることが出来ました。
それで、上司が「うちの社員に大ファンがいるんですよ」て伝えていたそうで、打ち合わせの合間に呼ばれて心臓バクバクで行ってみたら、サイン入りの革製の文庫カバーを頂きました。
前もって用意して、わざわざ手渡して下さるなんて…!!
生きていて良かった…!!
一番好きな作品のお話をして、「頑張って書くから、また読んでね」て握手して下さってお帰りになりました。
もう死ぬまでファンを辞められませんね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
ななしさん
お返事ありがとうございます!!
私の職場は出版社ではないので、特別なイベント企画などが無ければ、作家さんに会う機会はないんです。
その企画の仕事がきたとしても、担当する部署が微妙に違うから、私はあまり関わらないし。
だから本当に本当にラッキーでした。職場で言いふらしておいて良かった。
優しいお返事頂いて、ありがとうございました。
ななしさん
ええ~!
すごいじゃないですか。
小瓶主さんの緊張して嬉しそうな様子が目に浮かびます。
まさにファン冥利につきる出来事。
いいですね~。
作家さんにとっても喜ばしい出来事だったと思いますよ。
素敵な小瓶をありがとう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです