好きなものがたくさんある
某夢の国のキャラクターや絵本のキャラクター、ゲームやマンガのキャラクターまで好きなキャラクターがたくさんいる
それぞれがみんな自分にとっては思い出があって救ってくれた存在で大事な推しだと思ってる
でも、周りの友人達はそんな中途半端なのは推しとは言わない
一人に心底貢がなければファンとは名乗れない
と言う
自分がエンジョイ勢な自覚はあるし、楽しいと思える範囲で楽しみたいと思ってる
キャラクターへの応援は自分が楽しいと思える形で楽しんではダメなのでしょうか
誰かを好きになっても、人に好きだと言うのが怖くて言えなくなってしまいました。。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
文雨 彼方 あやめ かなた
私はいいとおもいます。
一人に心底貢ぐのも、楽しめる範囲で楽しむのもその人の自由ですし、推しはいっぱいいればいるほどきっと楽しみも増えるでしょうし。
お友達は主さんのことを中途半端だと言っていますが
推しに対して「大事な推しだと思ってる」と言える小瓶主さんは推したちのことが大好きなんだなって思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです