本当に物心がついた時から「死にたい」と感じ続けるし、考え続けて来ました。
私自身至って普通な人生だと思います。
幸せだと感じる時も、辛いと感じる時もありました。
どちらかというと人より小さなことで幸せを感じるタイプです。
しかし自分の意に反して死にたいという感情が1つの欲求として最早確立してしまっています。
もちろん死んではいけないと思います。
人生は大事だと思います。当然命も。
でも死にたいと感じ次に死にたいと考え、ダメだと思うと死にたいと感じます。
生物的に根本的な何かが欠如していると思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
たしかにそうですね。
生物的なもので言えば人間はそういうものです。
あなたが普通です。
でも多くのの人は、そんなことを考えたこともありません。「自分は何のために生きてるのか」
「人生に意味があるのか」
等このような問いに本当の答えは無いことを私たちは直感的に知っているんです。
死にたいと思うことは変なことでも悪いことでも無いです。
きっとその言葉には裏の意味があるのでしょう。
それが何なのかは私はまだ分かりません。
人生を歩んでいればいずれ分かる時が来るでしょう。
ななしさん
自分も全く同じです
自ら実行してしまうのを10、まったく希死念慮がない状態を0としたら、常に1や2はあって、精神的に悪い時期に入ってくると最高7や8くらいになる感じです
かといって、自分以外の人には命を大切にして欲しい気持ちもあります
でも、そもそも人間はあるいは生物というのは「生きたい」という願望と同時に、「死にたい」という願望が多かれ少なかれあるのでは?と最近思うようになりました
精神分析界の言葉でそういう願望を「タナトス」とか「デストルドー」と言うそうです
特に今の世界情勢を考えると、各地での戦争や紛争やイデオロギーによるテロ活動、さらに核戦争にまで発展しそうな状況を見ると「そもそも人間は死を望む破滅衝動があるのでは」なんて思っちゃいますね
何かが欠如してるんではなくて、ある一部が他の人に比べて余剰にできてるのかも知れませんね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです