自分は助けを求めてしまってはいけないと思う。今高3で、数年前からうつ病と不安障害をもちながら学校に行っている。学校行っても保健室とかSCさんに迷惑かけてばかり。「迷惑じゃないよ」って言ってくれるけど、そう言うしかないからじゃない?ここに書けてる時点で全然大丈夫。でも誰かに助けを求めたい。死にたい毎日から救い出してほしい。学校行きたくない。迷惑かけるくらいなら死にたいと思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
田中圭一という手塚治虫の絵柄に似せた絵柄が持ち味の漫画を描いている人がいます。
この人も鬱に悩まされて、今も症状は落ち着きましたが鬱を受け入れて共存できるような生き方をしているそうです。
そういった鬱を乗り越えて共存できるようになった人を取材した「うつヌケ」という漫画があります。
色々な実例が紹介されていますが、自分が必要とされる何かを見つけたり、小さなことでも何か達成感を味わえる趣味などを探したらいいと思います。
鬱病にかかっていない僕ら大人たちも割とギリギリの綱渡りで、いつも仕事のプレッシャーと肉体疲労の板挟みです。
小さな達成感と、周囲からの感謝、そして日々の食事やお風呂や音楽や趣味などの癒し、そういうものをご褒美として喜べる間は鬱ではないのでしょうが、鬱になったらそういうものも喜べなくなるのでしょうね。
そうなったらもう、本当に小さな一歩から再び積み上げて体と脳を安心させていくしかないのでしょうね。
まだまだ若い、ただでさえ将来が不安で不安定な時期ではあると思いますが、なあに何とかなります。
就職に失敗したって留年したって事故で後遺症残ったって、まあ何とかなってます。
人生思うがままにはなりませんが、定められた道なんてないもの。
人生滑っても転んでもなんとか、ぼちぼちいきましょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです