がんばってふみとどまって生き残ってました。
ずっときえてしまいたいあいだ、受験終わったらとか、思春期終わったらとか、大人になったら、20歳まで生きてたらとか、どこかまで耐えればってふみとどまってきました。だいすきなひとができました。隣にいてくれる間は眠れるし、日に日に肥大化していく不安感や希死念慮はなりを潜めてくれました。一緒に暮らすために色々と頑張っていました。ダメになりました。私がしっかりしていないから、金銭的な話や病気、現実的に難しいとダメになりました。また毎晩、どうやってねむろうかと、どうやってしなないために、遠のいた、安らいだ生活だけを、そこまで耐えれば少し楽になれるって、それが遠のいてどうやって、私はがんばってしなないでいられるんでしょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
きっと誰かみていてくれてます、自分も同じように毎晩眠れなくなって考えています。
生きる理由なんてなくていいと思います、自分はただいるだけで役目を果たせてるのかな、と考えるようにしています。がんばらないでね
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