僕は、何も出来ない。
みんなができる事はできない。
みんなが知っている事を知らない。
みんな友達だと思ってた。
大切だと思ってた。
だけど、みんなについて行けない。
みんなは僕のことをちゃんと見てくれない。
いつも決めつけて、
それを信じて、
本当の僕を見てくれない
いつからだろう
そう気が付いたのは
みんなが見ているのは偽物の僕だと気づいたのは
本当の僕を見ている人はいないと気が付いたのは
家族も先生も同じ
みんな偽物の僕しか見てくれない
僕には決断力がない
だからちゃんと聞かないと何も決めれれない 役立たず
だから 出来損ない
こんな僕は役立たずの出来損ない
僕はどうしたらいいですか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
他人と関わる上では他者の役に立つ事や何かに秀でている事が重要視されがちだけど、本当はそんなの無くても存在してて良いんだよ。
例えばあなたは買い物をするでしょ?あなたが商品を買うだけで売り手にとっては有り難い事なんだ。「生きてるだけで良い」って、こういう事なんだと思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです