ボクが書いている小説の9話目です。
あと、ボクが色々設定変えてるせいでよくわからなくなったので、ちょっと整理しますね。
白石小海←高校生、主人公、宛メのサポーター(3000円払っている)
矢代すみれ←小海の友達、小海と同学年(学校はちがう)
山下紬←中学のときのすみれの友達、すみれ達と同学年(学校はちがう)
今の季節は秋終盤。
とりあえずこんな感じです。
では、小説の始まりです。
さっき、遊ぶのをやめ、勉強を再開していると、すみれがぼーっとしていた。
私「すみれ〜?すみれ〜」
すみれ「あっ!ごめんぼーっとしてた」
私「どーした?何かあったの?」
すみれ「ううん!大丈夫!」
私たちは勉強を再開した。
そして、夜ご飯を食べる。
明日私が帰るということで、咲さんがごちそうを作ってくれた。
相変わらず、おいしい・・・・(*˘︶˘*).。.:*♡
その日は、宛メには行けなかった。
宛メに行こうとしても、すみれがちらちら部屋を覗いてきて、まだ帰んないでよ〜と言ってくるのだ。
仕方ないので、ベッドに入り寝た。
朝起きて、ご飯を食べた。
本当に楽しい。
そして部屋に戻り、宛メに行った。
宛メに行き、今日までのことの小瓶を流した。
友達の家に行ってとても楽しかったこと。
猫に癒されたこと。
友達のお母さんがごちそうを作ってくれたこと。
その小瓶を書いているときは、とても楽しかった。
そのあと、宛メサロンに行き、話し合いをした。
あと、小瓶にお返事をして、宛メを出た。
宛メを出たあと、すみれの家を出た。
私「すみれ、ばいばい」
すみれ「まったね〜!」
私は自分の家に帰ると、勉強をした。
5時半ぐらいになると、ご飯を作り、お父さんとお母さんの対応をして。
ニュースを見ると、早い段階で初雪が降ったと言っていた。
すみれの家で過ごしたことは、もう忘れる。
降る雪が、楽しいことをすべて流していった。
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時は過ぎ、高校2年生になった。
高2は、やはり忙しい。
バイトも始めたので、そのせいもあり忙しい毎日だった。
バイト先は、近所のスーパーと、近くのレストランにした。
スーパーにいると、先輩たちが何か話し合っていた。
私「どうしたんですか?」
先輩A「大丈夫よ。小海ちゃんはまだ学生さんだし ね。それにアルバイターだし。大人の方で解決するわ」
私「わかりました」
そうは言ったが、私の中にはモヤモヤがあった。
『まだ学生さんだしね』
学生は協力できない。
その言葉が、私には引っかかっていた。
私はバイトが終わり、家に帰った。
帰ったが、まだ私にはモヤモヤがあって。
私(宛メで意見を集めよう!)
私は、今日のことの小瓶を流した。
はい。9話はこれで終わりです。
この小説もそろそろ終わりですね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
元ネズミです。
イノの小説大好きだよ。
リクエストに答えてくれてありがとう。
これからも書き続くてね。
いつか本が出てたりして!
楽しみだなぁ〜
愛してるよ。
さようなら。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです