生きることが辛いとしか思えないのです。
心の底から、何の悩みもなく、毎日が楽しく明日が早く来て欲しいと思った最後の日は、幼稚園の時だと思います。
小学校では周りとの差に悩みました。私は学習系の習い事をしていたため、当時はクラスの誰よりも、国語と算数だけなら学校の誰よりも優れていました。自分が言っていることを理解してもらえないのはとても悲しいことでした。
中学校では部活の練習の厳しさに悩みました。チーム競技でしたが、2個上の代から2個下の代まで見ても、中学校からその競技を始めた人は私だけでした。私の学校はその競技の部活が強く、練習はハードでたくさん怒られました。長くなるので割愛しますが、何回か未遂をして校長室に呼ばれました。思い返せば良い経験もしたと言えますが、当時は本当に辛さしかなかったのです。
そして今、高校生の私は、人生について悩んでいます。中学校でも勉強を頑張っていたので、東京都で1、2を争う進学校に進学しました。ですが授業や生徒は想像とは違っており、私がここへ来た意味がわからなくなりました。中学校時代と同じ部活動に入りましたが、練習が緩すぎて嫌悪感が込み上げてきました。レギュラーにはなりましたが、このような場所でレギュラーになれても全く嬉しさを感じません。生活は人に見せられないほど自堕落になりました。やる気が起きず、毎日をボーッとして過ごしています。少し前までの、目標のために何時間でも努力を続ける私は、どこへ行ってしまったのでしょうか。
私は疲れたのです。周囲の人々に、部活動に、人生に。そんなことみんな思ってる?重々承知しております。高校生も、大人たちも、みんな疲れているけれど、自分や周囲、社会のために頑張っていますよね。身体に鞭を打って、溢れ出るマイナスな気持ちに蓋をして、人生を送っているのです。ええ、そんなこと、もちろんわかっていますとも。
それでも辛いのです。私は。みんなが辛いのも、頑張っているのは私だけではないと理解していたとしても、ずっと、ずっと辛いのです。辛いとしか言いようがないのです。何が、なんてわからないけれど。
漠然とした不安が永遠に続くと考えたら、生きていくことが苦痛にしか思えなくなりました。楽になりたい。しかし誰にも迷惑をかけないでいなくなる方法なんてない。ああ、どうしたらいいのでしょう。風のように消えてしまえればいいのに。私は永久に不安を抱えたまま生きていくしかないのでしょうか。
誰かに助けて欲しい。何をして欲しいのかなんて自分でもわからないけれど、どうにかして、私をこの絶望の海から掬い上げてほしい。誰か、だれか、
どうか助けてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
頑張って疲れたんだと思います。
私は頑張って疲れて
倒れました。それから毎日
死にたいと思っています。
でもあなたは
助けてほしいと前向きに考えて
おられるから一度心療内科の
病院、クリニックに
いかれたらいいと思います。
ななしさん
すべて読ませていただきました。
みてくださるだけでいいというあなたの言葉を受け止めるために。
あなたの心の声を受け取りました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです