ある夜の バイトの 帰り道
いつもよりきれいな夜の空 に
一人、星を眺める少女
部屋の カーテンの すきまから
その姿はとっても美しく
”まさかこうだったなんて” とも思わず
何も知らぬまま帰った 帰り道
次の日もまた次の日も少女は顔を覗かせる
たとえ星が見えない時まで_
こんばんは、和音です
今回は前の小瓶にあった「星を見る少女」という都市伝説をもとに歌詞を作ってみました。
無茶苦茶に初心者です。
歌詞の使用は和音にお返事で許可とっていただけると幸いです
まぁこんな歌詞使ってくれる人いないだろうけど…()
では、また会える時まで。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです