最初に言っておきますが、一昨日の話です。今は結構落ち着いています。
一昨日なぜか気分が本当に最悪でした。
私はいまなんというか、丁寧語、敬語で文章を書いていて、リアルでの「私」とはかなり違う感じなんですが、別に性格を作っているわけでもなく、リアルとネットで、ごく自然と顔が変わっていく感じです。
わかりづらかったらすみません。
とにかく、一昨日だけは、何故か「あむ」として文章を書くのがかなり苦痛で、言葉が出てきませんでした…
そして、驚くほど心の中が静まり返っている感じがしました。
私は、ちょうどその時人の悩みを聞くことにかなり疲れていて、なにか励ましがほしいと思い、著名人の名言集のような物を見ていたのですが、そこで感動したり悲しくなったりして、ちょっと限界を迎えたようで、
「あ、泣くのかな」と思ったんですが、なぜかものすごい笑えてきて、ずっと声を殺して笑ってました。楽しくもないのに、脳が「笑え」と命令している感じで、理性とかはすごいぼんやりしていて、ただその命令に従っている感じでした。
ちなみに、このような経験は二回めです。
一回めは親と意見が衝突して喧嘩した時でした。その時はものすごい高笑いをしてしまい、落ち着いたあとはかなり申し訳ない感じでした…
なんの小瓶かわけがわからないと思いますが、なんとなく誰かに聞いてほしいと思い流そうと思いました。
こんな変な小瓶を最後まで読んでいただきありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ゆきさん、お返事ありがとうございます。
確かに、ここでの自分(あむと呼びます)がなかなか出せない時は他の自分の性格(?)が主にいて、俯瞰とか観察とかとは少し違うかもしれませんが、あむの事を心配している…
という感じだったと思います。
そこまで理性的な感じではないのでおっしゃられている状態とは違うかもしれません…
ただ、顔が自然と変わっていく感覚は本当によくわかります。
ゆきさんとの共通点、違う所などを見ながら自分について少し考えてみようと思います。
本当にありがとうございます!
yuki.
≫リアルとネットで、ごく
自然と顔が変わっていく感じです。
この時の感覚は何となく分かるかもしれません。
私も宛メで返事を書くときと、自分で小瓶を流す時で、元の人格は同じでも返事を書く時用の顔と、自分用の小瓶用の顔に切り替わります。
オンラインゲームをしてた時もログインしてYと言うキャラを操作してる時は、自分であって自分でない、ゲーム内での人間関係とリアルでの経験が部分的に共有されたような感覚。
リアルだと、朝起きて家を出て、車を運転して出勤して、職場の駐車場から歩いて入り口でタイムカードを切り、自席に座って周りに挨拶するときと、会社員としての自分になっています。
(今は在宅なので当てはまりませんが)
完全に作ってる訳じゃないけど、100%自分の人格ではないというか用途に合わせた装飾された部分もある。
化粧とか身だしなみのようなものとでも言うのでしょうか…。
一昨日うまく文章が書けなかったのは、自分の人格(?)を俯瞰してる自分がいて、分析しようとしていたのではないか、と私は思います。(なんとなく、ですけど。)
私も中学の頃、上手く感情が制御できなくて不安定なじきがあり、相談所の職員の人に
『○○君は怒ったり、悲しんだりしてる時も、それを俯瞰して分析しようとするもう1人の自分が見てるように感じる』
と、言われたことがあります。
上手く説明できなくてすみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです