友人の何もかもが、ネットに溢れる何もかもが羨ましいです。
自分にない物が際立ってしまうからか、何を見てもそう思ってしまう。
しかも、羨んで、嫉妬するだけで、自分は何もしないんです。
もしその「羨ましい」相手を妬んで憎むようになれば、立派な屑なんですけどね……
現状その方向に自分が進みそうで怖いです。
自分の思いを何となく綴っただけですが、ここまで読んで下さり本当にありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
yuki.
お久しぶりです。
お元気でしたか?
憧れと嫉妬の違いって何だろうと考えてしまいました。
憧れる相手は遥か彼方。
嫉妬する相手は身近な存在。
自分と近いはずなのに何故違うのだろう。
その気持ちが嫉妬に繋がるのではと。
そんな気がしてきました。
何の解決にもなってなくてすみません。
ななしさん
妬みや羨むのは当然だと思います。僕もそうです。顔がいいやら運動神経抜群とか家が金持ちってのは自分自身ではどうしようもない場合が多々あります。たまたま運良く当たりを引いた相手に対してなんで自分はなんてしょっちゅう思いますのであなたはクズではありません。
ななしさん
私も何歳になっても人をうらやむ気持ちは消えません…。
長い間、そんな自分に罪悪感があったり、恥の意識が止まらなくなったりしていました。
しかし、
「羨む気持ちや嫉妬は誰もが持つ当たり前の感情なんだ」と受け入れることができた時がありました。
今は嫉妬という感情を持つことが問題なのではなく、
「今、自分は嫉妬してるな」と気づかないことやその気持ちを受け入れられないこと、自分の感情を否定することの方が問題だなと思っています。
自分の感情と少しだけ距離を置いて自分を見ることができるようになったのです。
小瓶主さんは自分の嫉妬心に気付いているから大丈夫です。
宛メに「羨ましい」ってしっかり吐き出せてもいます。
「羨ましい」って言葉にできなくなった時が黄色信号ですよ。
時と場合にもよりますが、羨ましい相手に「羨ましいな〜」って冗談っぽく言っちゃうくらいが、私の場合は、尾を引かず、羨ましさが半減します。
ななしさん
それがその人の毎日ではありません。平凡な毎日に時々起こる楽しかったことを切り取っているだけです。
SNSに上げられている「映える画像は」喜怒哀楽みんな同じようなもの。
何にもない平凡な時間の中に時々ある喜怒哀楽を切り取っているだけです
ななしさん
共感しかないです。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください