年に何度か、何も感じたくないと思います。
一度、そうなると数週間以上続きます。
最長で半年前後。
仕事柄も、家庭生活上も、社会生活上も常に笑顔で振る舞うことになります。うっかり態度に出すと、凄く心配されたり、傷つけられてしまいます。
けれど長引けば長引くほど、心が不安定になります。
この数年、教会に通っています。
ミサにも出ますが、ミサの前後に1人で座って、神様に祈ります。
祈り、時が過ぎ、いつの間にか症状が治ります。
神様に縋るばかりで、何一つ自分で改善できません。
また数ヶ月、あるいは数日で同じ症状に襲われる時があります。もう30年繰り返していますので、自殺の心配はないように思います。
いい大人が、弱い心だなと呆れます。
教会で座っている時が一番平安で、日常生活に戻りたくありません。
日常生活は、優しい家族に囲まれて不自由もなく恵まれています。
二十歳過ぎまでの実家が壮絶だったので、今の生活の幸福は十分に理解しています。
それなのに、苦しくて仕方がなくなります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
お便りを読ませていただきました。
苦しみを抱えていらっしゃるのですね。
弱い心ではなく、昔の傷が癒されていないのでは?
ミサで神様にお祈りしている時は無心になれて、安らげるのだろうと思います。大切な時間ですね。
じっくり話を聴いてくれるような、トラウマ治療に詳しい医師や心理士などに相談するのも一つの方法かと思います。
ななしさん
逆に神様にお祈りするだけで、 心の嵐を1人胸のうちに納めてしまえる貴方の強さを尊敬します。
ストレスというのは文字通り力がかかること。貴方1人、外から押されっぱなしで耐えてばかりというのは健全とは言えません。病気にならないか心配です。
スポーツや運転、ライブなど昂る感情を解放できる趣味を持つことをお勧めします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです