どうせ死んじゃうし、たいていのことはどうでもいい。
どうでもいい……はずなのに。
君が誰かを許せないように、君が誰かを許せないことが許せない。結局同じ。だから許さなきゃ。
でもそうなったとき、ぼくはどこに居ればいいんだろう?それがわからないから困ってるんだ。
ただ遠くから眺めてるだけの存在になってしまう。
それでいいのかな?今は成り行きを見守るしかないってこと?それで大丈夫?
……OK!じゃあいったんそれでよしとしよう!
ボクの深淵にある心は言っている
『心底どうでもいい』と。
どす黒いオーラを纏って終焉をただ待ち望む彼、彼女にとってはちっぽけなことだった。
簡単なことだった。
そうだ、天国/地獄に逝こう!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
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