すごいよ、共感までなら受け付けられるのに、家族以外から褒められると怒りや悲しみが込み上げてくる(家族に褒められると純粋に嬉しい)。
まるで褒めてくれた人にバカにされてるみたいでさ。
被害妄想だとか自意識過剰だと認定されてコミュニティ内で寂しい思いをするのが嫌(既に疎外気味)で、結局誰にも話せない。
「そんなコミュニティ抜けちまえ」ってアドバイスしてくれる人もいるかもしれない。
でも、あと2年はその小さなコミュニティ内で生活しないといけない。
今いるところ以上に自分が過ごせるところは家族ぐらいしかない。
個性はあるけど、話のネタにもならないし、魅力もない。
ゲーマーが多いコミュニティだから、所詮ただのゲーム好きの自分は話に加われない(対人FPS・TPS全くガチってない上、RTAもまともにできないし、トークスキルがないから面白い動画も作れない。挙げ句一度仲良くなった人は嫌われるぐらいグイグイ行ってしまうくせに、誰にも自分を打ち明けないこの性格)
ネガ思考は自然とするようになった。
多分何にも期待しない(口先だけは期待する)がどんどん悪化して「何をやっても必ず悪いことになる」って思考回路になったと思う。
何度も書くが、過剰供給や過保護以外で虐待の心当たりはない(欲しい物をたくさん買ってもらって、障害持ちの自分をずっと支えてくれた。ただ「そういう虐待もある」と聞いてとても不安)。
多分この思考は生まれつき。兄弟の中で精神は一番劣ってる自信がある。
捻くれ者にネガを加えたらもうどうしようもなさそうを自分で実験中。
追記:小2の頃に(軽い気持ちで)自殺をしようとしたり、小5の頃に窒息死を狙ったり、何度も溺れ死にかけてだんだん水が怖くなくなったり、地震で死を覚悟したり、とにかく死ぬことに抵抗がないのは何なんだろ。
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ななしさん
私も人から言われても褒められても嬉しくなかったことがあります。
それは相手対して見下されていると感じているのではなく、自分がまだ認められない部分を褒められているからではないですか?
私は昔優しい子とよく言われましたが勉強のほうは全くできなかったので、勉強ができるほうがずっと良い、優しくても役に立たないと考えていました。
しかし、大人になってその優しさが他の人が持てないこともある、価値のあるものだと知ってからは、あってよかったと思えるようになりました。
あなたが褒められても嬉しくないと感じることを否定しなくてもいいのです。
今はまだわからないということはどんな人にでもありますから。
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