早々に生きるのを諦めた僕はほとんど頑張らないで過ごしてきた。支えとか、助けとかがあって、日々を幸せに過ごしている。
でも生きるのを諦めていない君は一生懸命頑張って、それでも助けてもらえなくて、苦しそうなのはどうしてだろう?
君こそ幸せになるべきだと、僕は思うのに。
運命みたいなものがあるのかなあ……
不思議な力が働いているのかなあ……
頑張ってきたから幸せなんでしょう?
いまの生活は貴方が勝ち取ったものであり、頑張ってきてないわけじゃないでしょう?
と、言われることもあるかもしれない。
もちろんそういう側面もある。
けど1日中ゲームしたり動画見たりする間に大好きなスイーツでティータイム♪なんて日々のほうが多い気がしないでもない。
世界に居ると、なんだか申し訳なく感じる。
だからといってこの生活を変える気もなく……
というか、僕のことはどうでもいいんだ。
今日も、君の側にいないことが苦しかった。
その気持ちを吐き出したかったんだ。
隣にいたら、直接支えてあげることもできただろう。
住所を知っていれば、直接君を助けにいくこともできるだろう。
ネット上だ。どうせ口だけで、本当に隣にいても、住所を知っていても何もしてくれないんだろう?
という考えもあるし、真偽はわからない。僕がその時どう動くかなんていうのは、その時にならないと僕もわからないよ。
なんにせよここでは無理だ。
どんなに君のことが大好きで生きていてほしくて助けてあげたくても無理だ。言葉をかけても動かなければならないのが君自身、頑張らなきゃいけないのが君自身の時点で僕は何も言葉をかけられない。
これはあれだよ。
僕自身が動きたくない人間、動けない人間だからだよ。もしかしたら君は違うのかもしれない。だから言葉のアドバイスも聞けるのかもしれない。でも僕はやっぱり無理だよ。起き上がるのすらめんどくさいのに、体と心のために運動しましょう。はできないよ。
支援者を求めましょう、誰に?どこに?それはあれだよね、僕に「頑張れ」ってことだよね。嫌だけど。
いつもそうだけどね、最初から最後まで基本は自分の話しかしないよ。
ここはわたしの小瓶だもん。わたしひとりだけの小瓶。
ここは『言いたいことを言える』場であって、『聞きたくないことを聞かなくていい』場ではないから、わたしの話に不快になるのは必然だと思ってる。
だって、自分が自分の話に不快感覚えてるもん。
でも好き。
だからこうして公の場に脳内晒せるんすよ。
あ、そうだ。この流れで以前書いたやつここに貼っとこ~(ちょうどよさそうだし)
それでこの小瓶終わりね。
↓ ↓ ↓ ↓
みっともなくていいんだ。
恥ずかしくていいんだ。他人を不快にさせようと、わたしは自分の思うままに──
クズだもの。
とことん嫌ってくれ。
わたしは君の生きづらさの原因のひとつ。
ぼくが居なくなれば誰かはちょっぴり心が晴れて、誰かはちょっぴり顔が曇る。
そういうもの。
きみにとって不快因子のボクは、
誰かにとっては「生きていてくれてありがとう」と言われる存在。
貴方が私に思うように。
僕が貴方に思うようにね。
良い風に
良い風に
捉えすぎだろ
気持ち悪い
お前なんか皆から嫌われてるに決まってる
それでもいいさ。
嫌うほどに、ボクの存在を認めてくれているのだろう?なんて有難い。
近くにいたらボクは殴られるのだろうか。酷い目に遭わされるのかもしれないね。キミを犯罪者にさせてしまうような、いわゆる逆撫ではよくないな。
これはほんの冗談。
やめておこう。
戯れも、度を過ぎると狼に喰われる。
そんな悲劇は望んでいないのだから。
わたしの舞台にBAD ENDは……
しかし、こんなやつに付き合う時間は無駄じゃないんだろうか。君がいいなら、べつにいいけどさ。
それじゃ
この辺で失礼するよ。
ボクのひとりごとに付き合ってくれてありがと。
今日もお疲れ様。
バイバイ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです