うつ症状の悪化なのか、ものの味がわからなくなっている。
食欲もあまりない。
でも空腹は感じる。
体は生きたがっている。
生命活動を維持しようとしている。
原因が家にあるかと、以前美味しいと思った店に行ってみるもあまり味を感じない。
家で強制的に突っ込んでいるものよりはましだけど。
きっと精神は生きることを拒否している。
「都合の良い道具かつ世間体のための道具」に死なれたら困るから、きっとなにか用意してやっているのだろう。
だが、そんな理由で用意されたものを食べる気がするだろうか?
立派な精神的虐待ではないだろうか。
不要とは伝えてある。
最低限死なないように栄養補助食品を自分で買っている。それも伝えてある。
死にたければ死ね、無駄飯喰らいまで言われて、その人物の作ったものなど食べられるだろうか?
鬱病であることも伝えた上で、もう限界だと伝えた上で、まだ縛ろうとしている。
死にたいと生きたい(全ての縁を切った上で)の間で揺れている。
人間が怖い。
自分が嫌い。
衝動を抑えるのに精一杯。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
私も鬱病です
辛い、苦しいです
寂しいし、悲しい、
生きるのも死ぬのも
不安でたまらない、
おかしくなりそうです
ななしさん
辛いですね。私もうつ病です。死にたくてたまりません。毎日死にたいと思っています。もう限界です。疲れました。いなくなりたいです。生きるのが地獄です。しんどいですね。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです