こんにちは。お手紙を読んでくださりありがとうございます。
少し吐き出したくなったのですが周りの人には言えないので、書かせていただきます。
私が高校1年生の途中くらいのときに父親に大きな病気がみつかり、約1年半の闘病生活の末、私が高校3年生の始めのころに亡くなってしまいました。
それから1年ほど経ち、少しは気持ちも落ち着いてきたと思います。
しかし、私自身家族との仲があまり良くないため、喧嘩になっては、いつでも優しかった父親のことを思い出し、泣いてしまいます。
また、思ってはいけないと分かってはいるのですが、授業参観などで父親が来ている人がいると悲しくて悔しくて友達のことを羨んでしまいます。
なんで私だけ。って思ってしまいます。申し訳ないです。
もっと父親と話したかったし運転も教えてもらいたかったしいつか就職した姿も見せれると思っていました。そして給料が貯まったら、一緒に旅行をする約束もしていました。
全部叶いません。悲しいです。
1年経ってもふと思い出して泣いてしまいます。
なんか生きている意味が分からなくなります。
私も一緒に死にたかった。
はやく死にたいです。
お父さんのところに行きたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
うめぼし
お父さんのこととても残念ですね…
でも、あみさんのお父さんはあみさんに幸せになってほしいと思っています。
亡くなった今娘が泣いて過ごしてる姿を天から見るのはとても辛いとおもいますよ。
あみさんのお父さんはあみさんには笑って過ごして欲しいって思ってます。
優しいお父さんだったと書いてありますが
優しいお父さんなら尚更、あみさんが悲しんでる姿を見たら辛いと思います。
すぐに忘れろとはいいません。
お父さんはあみさんの心の中に生きてます
そして、あみさんが悲しんで泣いてる時必ず見てますその姿を
そんなんじゃお父さんは成仏しきれません。
天国にいけません
少しずつでいいからあみさんも前に進んで
お父さんの分まで長生きしてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです