50才の時にOCDで不安障害で鬱で、二人の子供がいるのに自分が楽になるためだけに2日続けて自殺を試み、結局死ぬ勇気も本当は無く、未遂におわり、妻に医療入院をさせられ、子供を連れて離婚されて、一回目の人生が終わりました。
多分、本当に死ぬ勇気は無いと思い、二回目の人生を始めそろそろ八年、寂しさと自分の不甲斐なさを増しただけだった。誰かと繋がりたい、誰かと支え合いたい、でもそんな誰かと廻り合うこともありません。このまま、死ぬことも出来なく老いていくのが辛いです。自業自得だとは思うけどやっぱり誰かと愛し合いたい。
60才近い、稼ぎも少なく、お金もない親父を好きになってくれる女性なんか絶対現れないと分かっているけど、少し期待してしまう。
誰か、ぼくと話し相手になってくれませんか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自分だけを見てほしいという思いは時に自分自身を苦しめてしまうことがありますから
たとえばここで小瓶拾い(誰かの小瓶にお返事をつけてみる)をしてみるとか
命をゆるく社会に還元してゆくイメージの方が気持ちが楽になるかもしれませんよ
救い救われ
持ちつ持たれつ
ですから
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