クリスチャンになって十数年になるけど、もう説教は一部分聞いただけで内容わかる。
二千年近く研究されてて、教義なんて急に変わることないから。
それに、聞いてもらうための説教できる人は大方、海外で苦労した人。
ずっと日本にいて偉くなった牧師は、外の世界がわからない感じ。
海外にいると、綺麗事だけじゃ生きていけないけど、日本だと表向きは綺麗事しか言わないし。だから、宗教が信頼されてないんだけど。
現役世代は私と同じ思いしてる人多いのか、日曜日の礼拝は来るけど、他の集会は来ない。
子育てしてたら、礼拝来るのも大変とぼやいてる。
ちょっと中だるみしてます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
二千年近く研究されてて、教義なんて急に変わることないかもしれないけど、個人的には融和しますように、と思っています。
一神教系と多神教系は考え方も捉え方も違うけど、宗教は人の救いや、人が目指す姿みたいな、そういう根本の部分は同じだと思っていて。
宗教としての儀式を重んじる考えは、信仰をする上で大切だとしても、常日頃から他を想うとか、身近なルールは守って、できるだけ公共の場が快適に過ごせるようにするとか、それができているなら中だるみではないと、ゆるゆる仏教な私は思います。
聖書もコーランも好きですよ。図書館に行ったら、だいたいペラペラ、ページをめくっています。
ななしさん
お返事ありがとうございます。
本の紹介もありがとうございます。
命の危機に瀕した人の信仰は強いとは感じてます。
私の恩師が南米移住者に向けて伝道された宣教師なので、その方に接してて、弟子入りの形でクリスチャンになったようなものなので。
なので、私は宣教師を支えようという思いは強いです。
日本にいての中だるみは贅沢病かもしれませんね。
ひのあたるみち
すみません、信仰などについて書かれている、というのは違うかもです…。
信仰を持った上でも、困難を克服された、という話です。
あらすじは知ってても完読していないので、間違いでしたらすみません。m(__;)m
ひのあたるみち
初めまして。
私はキリスト教系の学校に昔通っていて、一時期クリスチャンになりたかったのですが、そのようなこともあるんですね…。参考になります…。
もし、良かったらこれを読んでみられませんか?『生かされて。』というルワンダ虐殺を経験されて生き延びたクリスチャンのイマキュレー・イリバギザさんの本も参考になるのではと思いました。
信仰などについても書かれています。
私は少ししか読めてませんが、ぜひ読んで自分の人生の立て直しのヒントをもらえたらと思っています。
既に読まれていたらすみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください