僕の母親は一言で表すと、かなりのメンヘラです。
朝起きたらいきなり怒鳴ってきます。それと、朝昼晩関係なく、「お腹痛めて産んで、私はそれで終わりなんだ」とか「私が嫌なら、お父さんと暮せばいいじゃない」etc…。
落ち着いたら「ごめんね」って繰り返すけど、僕からしたら「いい加減にしろよ」なんですよ。だって、毎日ですよ。毎朝メンヘラ発言されるんですよ(上述した発言以外にもいくつかあります…ギャーギャー喚いて何言ってるか分からない罵詈雑言も)。
死にたいって気持ちがずっと頭にこびりついていて…でも迷いも同時に存在しているんです。死ぬのが怖いとかもあります。ですが、それ以上に「死んで…それで?」って思ってしまうんです。生きていても無意味、死んでも無意味なんじゃないかって。
親に死にたい気持ちを話せば楽になれると聞いて…母親も改心してくれると甘い期待を抱いて、話しました。帰ってきた言葉は「やめろ」でした。
今は未成年ですが、大学行くか成人するかのタイミングで一人暮らしでもしようかな、と考えてはいるのですが…母親から離れても、呪縛はきっと解けません。息が詰まる感覚、否定されたくないという本音、全部胸の奥にしまい込もうとした、けど無理でした。僕には。
自分を癒やしてくれる存在が欲しいです。すごく欲しいです。何でもいい、誰でもいい。
ただの愚痴です。お目汚し失礼しました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「離れても、呪縛はきっと解けません」
という言葉、本当にそうだなと思います。
実際、私は独立して離れたあと20年ほどしてから老親が扶養義務を盾に生活費や行動、コミュニケーション等、時間やお金や感情といった私の資源を搾取してきます。
余計なお世話かもしれずご参考になるか分かりませんが、経験してわかったことは
・離れることは凄く大事
・血縁でも他人
・洗脳に汚染されてはいけない
・自分を大事にしてくれる人と付き合うこと
・法的に問題とされない範囲で義務を果たせばよし
です。
小瓶さんは真っ当な方だと感じます。
特に優しい方は「可哀想に思う」感情が強いので巻き込まれやすいです。
でもそういう小瓶さんだからあなた自身を大事にしてくれる人とこの先の人生で出会えると思います。
お母様とあなたは違う人間です。
早く小瓶さんが自分の人生を生きられますように願っています。
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