図書館で勉強しようと行ったら、同じクラスの人がいた。挨拶をするような間柄でもないので、スルーして黙って席に座って問題を解き始めた。
少し経つと、あちらから声をかけてきた。
「何集中してんの。自分は真面目にコツコツ勉強できますアピール?帰れよ。身を弁えろって」
こっちからしたらただの言いがかりなのだが、あちらは不快だったらしくずっとネチネチ言ってきた。
元々あの人は私のことが嫌いだった。
「ああいうガリ勉はなんだかんだ将来失敗する」
「絶対結婚できない」と言われた。
本人は勉強が苦手、そして嫌いらしく、コンプレックスだったと思われる。それで勉強が得意な私を疎んでた。
それを指摘したら違うと返されたが、図星だったんだろう。
結局集中できなくなったんで、図書館を出た。
後で先生に相談したところ、本人はそんな事はないとキレ気味に否定したらしい。
ああいう人間として認められない異常な生物も社会にいるんだなと深く考えさせられた。ああいうのは、勉強ができないとか、頭が悪いんじゃない。自分の弱さを認められない、頭が弱いというのだろうと思う。
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ななしさん
私は苦手。こういう人、減って欲しい。
切磋琢磨はいいけど、足を引っ張ろうとするような競争は公害だと思っています。
あぁ、頭が弱いのか、心が弱いのか、何かストレスでも抱えているのか。
もしもストレスがあるなら、そういえばいいのにね。
こんなことがあっても、小瓶主さんの心が安定していて、尊敬します。
小瓶を流してくれてありがとう。
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