「学校休みたい」
そうボクは親に言った。
理由が正直言って分からなかった。分からなかったというより、言いたくなかった。
一部の理由だけ親に行った。休めばと言われると思った。
「そんなの自分で解決しなさい」
一部の理由というのは、友達関係。
ボクを含めて、仲のいい友達は3人だ。
だけど最近、からかうようになってきた。
冗談のような発言をしたり、わざとぶつかってきたり。
でも縁を切りたくなかった。そして親にとめてほしかった。
でもやめた。迷惑だと思ったから。親にも、友達にも。
せめて、宛メで相談したい。だからこの文章を書いた。
休めたけれど、悲しかった。苦しかった。
こんなことが毎日続くのなら、死にたい。
でも、死ぬ勇気がないから。
ダメ人間は今日も明日も、生きる。
選択肢は1つなんだ。
「生きる」
長くなってすみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
高校辞めたいと親に言ったことがあります。
真面目な子がいきなりの退学宣言。ちょこちょこリスカをしていてある時プッツリともう無理。親に言おう と決心しました。自分が死んだら母が悲しむのがわかったので。
結局の所高校卒業しましたが便所飯経験者です。
同郷の子と同じ学校、クラスになりその子により家庭事情を拡散、貧乏もあいまって話についていけずぼっち飯は無理だったので20人グループでの陰口のオンパレードに日々耐えていました。昼飯は本当地獄でした。あまりにきつくグループ離脱、飯時間には食べれるところを探してウロウロ。その時間うろついていると先生が注意してくる悪循環。最終的にトイレで食べるという生活。(弁当は母が作ってくれてて残して帰ると怪しまれるので苦肉の策でのトイレ飯)
親が学校に相談↑(トイレ飯は親には言えなかったが)先生からは自分から声をかけろ、だから駄目だと的はずれにも程があるアドバイス。親激怒、校長呼べとすったもんだの末に学校に絶望し自分でどうにかしなきゃと他に一人でいる子に話しかけ居場所を自分でつくりました。バイト先が大きな救いでした。学校以外の場所ってホント重要。生きるって辛いけどオタ活とか一時でも救われる。そのうち生きてて良かったと思える日が来る。あんなので死ななくて良かったって。ずっと苦しい訳じゃないはず。話しかける一歩が怖かったけどここがダメでも世界は広い。やりたい事食べたい物、行きたいところ他に楽しみ見つけて乗り切ってください。応援してます。
ななしさん
親が口出ししてきたら、友達はあなたのことをどう思うかしら。
いまの友達を大切にするのはいいことだけど、嫌なことをされるなら、はっきりと自分のことも大切にしてほしいって話したほうがいいと思います。
厳しく聞こえてしまったらごめんなさい。
自分の問題に、ちゃんと自分で向き合うことができれば、悪いようにはならないですよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです