人の話を聞けないんです…
聞いていても忘れているんです。
友達といつもより早く学校に行くと約束したのに、いつも通りの時間で行って友達を待たせてしまったり
部活では教わった事を覚えていないから出来なかったりと…
みんなに飽きられています(;_;)
あとで後悔をする事が多くて、変えようと思っても気持ちが足りないせいかずっと変えられません
どーしたらこんな性格なおせますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
俺が思うに、
性格とかの問題ではない気が…
まぁ、俺自身も忘れがちな奴なんで。
なんかそっとしておけないと言うか…
提案ですが、
メモとか取ってみては?
メモ帳を何時も持ち歩いたり、
(あるとすれば)ケータイなんかにも、
メモ帳の機能はありますし。
書いたことを極力、
目のつくような場所に置く。とか。
(例えば、言われたりした大切なことは、
直ぐに書いて、目覚まし時計やら、
机やらに張り付けておく。とか。)
トイレとかに張り付けるなら、
嫌でも目につきますね。
まぁ、家族や友人なんかに。
変な目で見られそうですが…
(実はこの方法で歴史やら勉強して、
学年ビリから、
這い上がった奴がいたそうな…)
気持ちが足りないと言うなら。
周りの人に事情を説明して、
協力してもらうことも出来るのでは。
と思いますよ。
どうか参考までに。
蝶になりたい蛾
ななしさん
大丈夫。
変えようと思ってるなら。
ありきたりかもしれないですけど、メモするのはどうですか?
私は心配性ですが忘れやすいのでなんでもメモしてます!
ななしさん
アラームでも設定したらどうでしょうか
ななしさん
めっちゃ、その気持ち分かりますよ!私もそういう人です^_^;私は、家の冷蔵庫にホワイトボードみたいなのを貼って、予定が出来たら書くようにしてます。で、終わったら削す、みたいな。最初は書くのも面倒かもしれないけど…そこはアナタのやる気で乗り切れば、ちゃんと管理出来るようになるんじゃないでしょうか^^一緒に頑張りましょ♪
ななしさん
基本、他人に興味がないんですよね
でも、嫌われると悪いことしたなって気にしちゃう…
だったらわたしと同じです
わたしは時間は厳密すぎるほどに守りますが、目立ちたくない、
根本的には他人にさほど興味がないという点に尽きます
良くないことだけれど、人に迷惑をかけず、自分も疲れないように
人との接触はありえないほど最小限にしています
学校が卒業できるまで、みんなもなんとか我慢してくれると思いますよ
無理なことは無理をせず、そっと生きていくのもアリだと思っています
ななしさん
メモをとったらどうですか?紙に書いても良いし、携帯のメモ機能を使ったり、手に書いても構いません。とにかく、自分が一番わかりやすいところにメモしてください。そして、そのメモしたことを達成出来たら、消したり捨てたりしてください。そうすれば、覚えられるはずです。大丈夫ですよ。きっと主さんは、先のことを次々考えているんだと思います。気持ちのせいではありませんよ。だって反省して後悔しているのだから。大丈夫です。
ななしさん
手帳を買ってそれに約束したことを書く。
部活は注意されたことをその場でメモする。
運動部とかでムリなら休憩時間や終了後にメモする。
仕事となるとみんなメモを取って繰り返し見直すことで覚えていくもの。
部活だったら自主練とかイメージトレーニング(先輩や上手な人にコツを教わる)、約束事は付箋に書いて必ず見る場所にあちこち貼る、家族に覚えてるうちに伝えておく(一緒に覚えておいてもらう)などしてみてはどうでしょう?
私も人との約束だけは忘れないんですがそれ以外はすぐ忘れてしまいます。
だから仕事なら大事なことは付箋に書いてデスクの卓上カレンダーに貼ったり書き込んだりしています。
自動車学校でなかなか上達しなかったら先生がイメージトレーニングのやり方教えてくれて空いた時間にずーっとやってました。
そしたらそれから一気に上達しました。
あとはとにかく聞くこと。
怒られる、嫌われると恐れて聞かないのが一番嫌がられます。
そんな思いさせるくらいなら何度でも聞きましょう!
あなたの努力次第で減らすことは可能ですよ♪
一緒にがんばりましょう!
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>みなさん、ありがとうございます。
メモする事は大事ですよね!
もう、みんなに飽きられたくないから、メモで少しづつでも忘れる事がないようにしたいです。
そして、いつかはメモをとんないでも人の話を心で聞けたらいいなと思いますっ!
たくさんのコメントありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください