認知症の父
もう限界
顔も見たくないし声を聞くのも悍ましい
毎日が父への殺意との戦いだ
突然怒りのスイッチが入り私の部屋へ怒鳴り込んでくる父
それがほぼ毎日
父と離婚し離れて暮らす母が、父の金や印鑑、通帳カード写真サバイバルナイフその他諸々を盗んだと妄想し、警察に通報すると怒鳴り散らす
酷いときはそれが一日中続く
実際は自らの置き忘れやしまい忘れなのに
理屈は通らないしまるで宇宙人と話してるような気持ちの悪さがずっと続く
自分が死ぬか父を殺すか…
そればかり考える
去年入院したときあのまま死んでくれてたらここまで憎まなくて済んだのに…
今ではもう、ひとかけらの情も私の心には残ってない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
同じ境遇です
倫理的には悪い事だとは思うけど、本当に死を望んでしまう
実際認知症の介護してる人は多かれ少なかれそういう気持ちが一度はあるんじゃないでしょうか
早く終わらせたい
ななしさん
父上を施設に送ることも困難で、誰の手も借りられず、御実家から離れられないという事情があるなら、ほんとうにどうしていいか分かりませんよね。。。
憎しみも怒りも、他にぶつける場所だってないでしょうし。
そんな風に毎日を過ごしておられると、あなたは何も報われずとても苦しく、情だって切れてしまっても不思議ではありません。仕事ならまだしも、親子だからという理由だけで頑張っているのですから、あなたは十分すぎるほど尽くしていると思います。
どうにか今をやり過ごして、あなたに平安がおとずれますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです