yuzu*です!
こんにちは!
今日は、思い出話をば(^○^)
あれは、わたしが小学生で
まだ団地に住んでいた頃。
わたしはなかなか
寝付けない子でした。
なぜかと言うと、寝るのが
怖かったんです。
病気とかではないですよ!
しかし、母親を起こすことは
ほとんどしませんでした。
たまに、親が目を覚ました時に
お母さん?と声を掛けた程度です。
なにが怖かったかって
わたしが眠っている間に
なにか起こる気がしたから。
わたしが怖がったのは、
主に2つの理由ですが
元をたどれば、
「死」が怖かったようです。
もし、放火犯がきて
寝ているうちに、
燃やされたらどうしよう。
とか
でも、一番怖かったのは
自分の死ではなく
母親が死ぬことでした。
火事や泥棒などいろいろ
考えていましたが
わたしが一番怯えたのは
刃物での殺人でした。
もしも、ふと目を覚まして
横を見た時に、
お母さんの胸に包丁が突き刺さっていたら。
突き刺さったまま、息絶えていたら。
そう考えると、怖くて怖くて
涙がでました。
声を押し殺して泣きました。
胸のあたりが、きゅーって。
きりきりって、痛みました。
もちろん、幼かったので
気づいたら泣き疲れて
寝ていましたが(笑)
そういったことに、
怯えることなく眠れるようになったのは
いつだったでしょうか。
今はもう、母親とは別々に寝ますし。
わたしも、大人に近づいたってことかな。
わたしは、大人に近づいたのかな?
yuzu*
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
前触れなく「死」に気が付いてそれから「死」を乗り越えるというのは思春期特有の心の動き、だそうですよ。
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>へーー(*´▽`*)!
なるほど、
だからもう平気なんですね!
yuzu*
ななしさん
分かりますよ?
今でも、なかなか寝付けないです。
何かが気になって、
ななしさん
ですよね!
みんなで集まって、
寄り添いながら寝られたら
素敵じゃないですか(^○^)?笑
yuzu*
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください