今日親(以下あの人)と喧嘩になった。小さい頃言われた酷い言葉を指摘したら言い訳をされ、挙げ句逆ギレされた。そのまま喧嘩はエスカレートし、私の思いを話していたはずが、あの人の可哀想な、傷付いた話になった。どうでもよ。私に指摘されると傷付くんだってさ。先に傷つけられたのは私なのにね。どんどんベラベラと喋って、「私もあなたと同じような思いを小さい頃してた」と言い出した。そうだったとしてそれが何?じゃあなんで産んでなんでそうやって育てた?私を巻き込むな。そう思っていたらあの人は、「そんな悲しい思いをさせるなら、こんなに否定されるなら、私が生まれてこなければ良かった。そうしたらあなたは生まれなくて、こんな思いをさせることもすることもなかった」と言った。そうだけど?と思った。あの人の存在有無などはどうでも良いが、私は産まれたくなかった。産んでほしくなかった。姉の生まれた頃は幸せだったらしい。お金もあって、両親もわりと仲が良かったそうだ。ところがいざ私が生まれてみれば貧乏で、両親はほぼ毎日夜中に喧嘩をしていた。遊んでくれた思い出より、裏切られたり嫌な思い出の方がよっぽど多い。そんな私に親は感謝しろと言う。心配しろと言う。進んで手伝いをしろと言う。姉は親の嫌いなところもありつつ、感謝しているんだと感じる。でも私は何もない。早く死んで欲しいとばかり思う。同じ世界にいたくない。もう何もかも終わって欲しい。私も心から感謝できて愛せる親が欲しかった。
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ななしさん
私も似たような感じでした。でもいつか、自分の心にそれなりに折り合いがつく日がきます。私は家を飛び出して一生親に会わずに生きる人生を選びました。18歳、成人になれば自由になれます。ただ、苦労覚悟と準備は必要です。なので親と少しだけ心の距離を置いてみることをお勧めします。
友達に相談してみたら意外に「私も」となるかもしれないです。あなたの文章力は高いですね。
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