いつもは考えないのですが
生活していて『死』という言葉が
頭を掠めると、自分の死後を
考えてしまいます。
自分が死んでも、世界は終わらず
回り続ける。
死んでいる状態はいつまで
続くのだろう…、死の先にあるもののこと
考えていると、とても寂しく
死ぬことが怖くなります。
皆さんはどうお考えですか?
皆さんの考えをお聞きしたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
人が一人死んだところで世の中は何も変わらない。
考えるだけ無駄。
ななしさん
死後の世界は死に方によって変わると私は考えています。勿論これは私見に過ぎませんが所謂「天寿を全う」した人は俗に言うパラダイスに行けますがノルマを放棄した人はそれが完全にクリアできるまで苦しむのではないでしょうか。一般に宗教で言われている地獄極楽とは多少ニュアンスを異にしますが。
ななしさん
? 死後の世界を知らないから怖い。
人を呪う者も呪われた者も地獄に行く。人を殺した者も殺された者も地獄に行く。全ての人は例外無く まず地獄に行く。そこで改心する者は転生の為に修行を続ける。迷いの有る者は徐々に下層に落ち 最終的に無限地獄に落ちる。だが どこの階層でも改める為の道は用意されている。
? 天国も地獄も無く 多くの門が有り 自分で選ぶ。現世に霊として留まる、永い修行する、消滅する、、、等々。 この世もあの世も全て自分次第。
? 死後直後の世界は 何も無い暗闇で 懺悔する永い時間を与えられる。
ななしさん
あんまり考えないかな
まぁ 死んだら
魚にでも生まれ還って 泳いでいたいですね
ななしさん
死んでる期間は人それぞれじゃないかな?
自殺は地縛霊になって永遠にそこにいると思う。
人にはそれぞれ課題があって、生きてるうちにクリアしなければ次に進めない。
めんどうで逃げてたら、もし次に生まれ変わっても、また同じ課題。
また同じ環境(;´д`)
死んでる期間はどうなんだろう。
無なのか、苦しいのか?
謎ですね。
できれば無がいいかな。
ななしさん
死後の世界ですかぁ?わかりませんが、生きているうちに功徳を積んだら神になれるんじゃ?
そういうわけで、生きている今は修行の場ってことなんだよね、たぶん。
よく「今度生まれ変わっても女に生まれたい」とか言ってるけど、必ずしも人間になれるわけでは無くて、運がよければ人間、悪ければ動物とか、もっと悪ければ虫とかに生まれ変わるんでしょうね。(^_^;)
それと生まれ変わるのも早い遅いがあるらしい、遅いので、?千年とかかかる(?_?)
シャケ惣~
ななしさん
寝てるときみたいに時間の流れも感じなければ、自分がいるという意識も消えると思う。
肉体は焼かれて二度と戻らないからその状態が永遠に続くけど意識がないからそれにすら気づかない……
無限に過ぎていく時間を退屈とも思わえないし、誰もいない暗闇にいても寂しいとも思えない。
天国だの地獄だのそんなものは無いと思う。
要は死んだら無になるんじゃないかな………
ななしさん
寝てるときみたいに時間の流れも感じなければ、自分がいるという意識も消えると思う。
肉体は焼かれて二度と戻らないからその状態が永遠に続くけど意識がないからそれにすら気づかない……
無限に過ぎていく時間を退屈とも思わえないし、誰もいない暗闇にいても寂しいとも思えない。
天国だの地獄だのそんなものは無いと思う。
要は死んだら無になるんじゃないかな………
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください