こんにちは。ろーらびです
もうすぐ新年ですね。
Rabbitの方でも流しましたが、
皆さん本当にありがとうございました。
沢山の人がお返事をくれて嬉しかったし
中には考察お返事もくれて、
しっかり読んでくれたんだなと
思ってとても嬉しい限りです。
来年もろーらびをよろしくお願いします。
話は打って変わって近況報告です。
私は『幾度と君と。』っていう
小説書いてて、第1章と第2章は
投稿したんですけど第3章が…
話の内容、展開、会話のシーン
共に自分としては微妙な感じで
全然書けて無いんですよ…
だから少しお時間を頂きます。
楽しみに待っててくれる方に
凄く申し訳ないので
この小瓶にお詫びのポエムを
添えようと思います。
因みにこのポエムは
私の心情を描いていますが、
一人称を「私」ではなく
『僕』にしています。
それではstart.
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君と出会えたこの奇跡を、
君と話せたこの空間を、
君と生きているこの時を、
僕は大切に、
心のページに刻もうと思う。
君と出逢ってから
人生が少し変わり出した。
毎日が少し楽しめるように、
コミュニケーションを
頑張ろうと思えたり、
君が居るから僕は変われた。
君が居てくれたから、
僕は成長出来たと心から想う。
君の心の片隅にでも
『僕』という存在が
居てくれると嬉しい。
君は太陽みたいだけど
少し暗い時がある。
僕は君に沢山大切な物を
貰ったから、
今度は僕が君に
大切な物をお返しする番。
僕が君に最初に渡す
プレゼントは『希望』だ。
受け取ってくれますか?
君も僕と幸せになろうよ。
年が明けても君と一緒に。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
アユム
素晴らしい……
周りを良くしようとしてる人達は
一見、悩みなんてなさそうに見えるけど
実は色々と悩んでたり
絶望してたりするんだよ。
それでも頑張ろうと思っている。
そう、大切な物を渡された人達が
『希望』そのものとなってくれれば
大切な物を渡してきた意味が
そして生きてきた価値が満たされる。
そうやって引き継がれていってほしい。
そう思っているはず……
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください