ふと、なぜ生きているのか疑問に思う時がある。中学時代小さいけど確実にトラウマになった嫌がらせを受けていた時に自殺を考えていたけど、結局そのころ観たかった新作映画を言い訳にして生きることにした。でもそれからずっと自分の無能さ、無価値さに直面する度、ああ、あの時ちゃんと死んどけば良かったなと思う。無能で、何も出来ないと思ってるのもただの言い訳で努力不足の忍耐不足なのに、変にプライドが高くて、でもそんな自分が気持ち悪くて吐き気がする。せめて愛嬌があって人に好かれる性格ならまだしも余計な一言を言ってしまって上手く人付き合いもできないし、しんどい。寝たら明日になるから眠りたくないという強迫観念があって、なんとなく寝付けない。すごく眠いのに、明日が怖い。生きていたくない、人に会って社会生活を送りたくない 家に出ないで小さい時みたいにずっと絵を描いたり本を読んだりしていたい 誰にも会いたくない もう年末年始だから、職場は休みになるのに、未だにそんなことを思っている。 病院に行ってみた方がいいのかもしれないし、本当にただメンタルがカスなだけでなんでもないのかもしれない。 ずっと自分が存在してること自体がおぼつかなくて、不安で、辛い。秀でてるところが何も無い。秀でてるところをつくる努力が今まで出来なかった自分が情けない。恥ずかしい。そう思ってるならどうにかしろや、という話なのにそう思うだけで何もしない。死にたい。幸せにならなくていいから、早くすぐにでも死なせて、終わりたい。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
銀木犀
凄くわかる。
こんなこと言う資格は無いかもだけど、わかる。
この本読みおわるまで、って死ぬのを諦めるけど、
すぐに後悔する。
死にたい。死にたいと言うよりかは消えたい。
静かに、痛みもなく、消えていきたい。
これは私の気持ちであって、全然見当違いかもだけど、
私1人賛同したってどうにもならないけど、
生きていてと言う資格もないけど、
ちょっと、生き延びて欲しい。
貴方みたいな人にいつか会ってみたい。
自分の辛さをわかってくれるような人に。
中学生の分際ですみません。
怒ってしまわれたらすいません。
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