昔、たぶん冗談で「死ね」って友達に言われた気がしてて……
そして、「冗談でも死ねはないよね」って陰で別の友達が言ってて……
この記憶が本当かどうかわからないんだけど、
わたしはね、何かあった後の、陰で何かを言ってる友達の方がなんだか好きじゃない。
これはどうしてなんだろうか。
『出来事1』があって、『出来事2』があったら、
『2』の方がなんだか印象的な気がする。
それは、1で衝撃があって、2で整理されてくるからだろうか。
1の出来事も嫌なことなのに2の出来事に逃げているだけなのか、本当に2の出来事の方が嫌だったのか……
まあ、過去のことは置いといて。
なんかそうやってなんでも分析する感じで考えると、いろんなことが興味深いのだ。
この前読んだ本に書いていたのと、私も前から思ってたことのひとつに、『人間はものを考えたくない』というのがある。
考える身からすれば非常に不思議な話だが、そもそも動物(獣)からの流れでいうと思考を働かせる方がおかしいのではないかと思ったりもする。
まあ、人間の前世が大した思考持ちではない場合の話で。人間の前世が『ものをよく考える』生命体だった場合は……
と、めんどくさい話はここまでにしよう。
ただの暇潰しで頭を使うにしても疲れるものは疲れるからな。
たまにはポケ~っとして休むといい。
脳が疲れていては、できることもできないかもしれない。
休め方?そんなものは知らない。今時ネットで検索すればなんかでてくるだろう?
みんな考えたくないんだ。その点において、インターネットっていうのはたいへん便利だな。考えたい人が結果を出して記し、考えたくない人がそれを見るんだ。信憑性を考えるか否かの別問題はでてくるが。
あー……やめようと思ったのにまた言葉を浮かばせてしまった。
読んでくれた皆様、お疲れでしょう?
ゆっくり休める時に、お休みになってくださいね。
寒い時期ですから、あたたかい飲み物などよいかもしれません。ほっとひといき。落ち着けますよう……
それでは、失礼いたします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
それは確かにそう。
と、思いながら読ませていただきました。
1通目のお返事さん、ありがとうございます。
~以下ひとりごと~
「みんな一緒」だけじゃなくて、何事も利点と欠点がある……苦手ではあるものの、誰かを救うかもしれない言葉は大切に思いたいところ。そういうところが私のめんどくささ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください