今日見た夢の話。
___
身長は中学生くらい。仲良しの友達が出てきました。
二人で夜中に町をお散歩して、夜明けが来る頃に友達が言いました。
「 _____ 。」
何を言ったか聞き取れなくて。でも頰を伝う生温い感触は、無駄にリアルで。
気づけば、死ねるかどうかも分からないような高さの建物の屋上でした。
ぎゅってして、言葉を交わしあいました。
「 来世で____ 。」
『 _______ 。」
朝日が昇る頃。
心中… 、したんだと思います。
身体がばらばらに弾けていく感覚。指先が痺れて力が入らなくなっていく感覚。どくどくと脈打つ感覚。
意識は死にたいのに、身体は生きようとしている。
重くなっていく意識に耐えられなくて、友達に伸ばした手は届かなくて。
ごめんなさいって強く思いました。今思うとリアルすぎて怖いです。
その後、自分だけ生きて友達が死にました。
嫌で、怖くて、苦しくて、死にたくて。
もう一度、自殺して目が覚めました。
___
夢なんて信じられないくらいリアルで、思ったより詳しく覚えていて吃驚です。
夢は前世に関係している、なんて言いますが、実際にそうだったら少し面白いですよね。
私の前世は人間かな?なんて思ったり。
自分の前世ってなんだと思いますか?
よければお返事下さい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください