輪を羨ましいと思う。できてる輪を眺め、入っていけないなと思う。……それはつまり入りたいということなのか。
皆、誰かと仲良くしたいものなのか。仲間がほしいものなのか。
あんまりよくわからない。
それでくるしい、つらいというのは、わたしにはよくわからないことだ。
誰かと関わり合うことのほうがくるしい、つらいと思っているからだろうか。
誰かと喋る楽しさも、誰かと遊ぶ楽しさも、知ってはいるけれど。いまはどうしてか何だか億劫なんだ。
そういう気持ちが常に笑顔の裏にある。
楽しくて本当に心から笑う内側にぼくは「死にたい」を抱えてる。大事に、大切に。
憂鬱が心を巣食う。これと共に生きてきた。
自分はこれに救われているのかもしれなかった。
ありがとう“感情”
キミはいつだって大切なことをボクに教えてくれるね。あるいは、考えさせてくれる。
“皆の感情”もありがとう。
それを生み出し伝えてくれる君自身が、何より失いたくない宝物だ。
どこに行って、何を思おうと、君の素敵なその心に「ありがとう」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
輪に入らなくても別に良いと思う
何故ならその目立つ人達は逆に
目立ちたくないと思っているかもしれない
人間は普段ないものに興味が湧くものだ
例えば昔の有名な人も鯛を毎日食べるとさんまがとても羨ましくなったのであるちなみに実話
感情については人間の素晴らしいところであるということぐらい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください