良い会社に転職したのに、心身に不調をきたして、結局退職してしまった。
周りのレベルが高くて、周りに追いつける気がしなくて、それでも追いつこうとして、不眠症、眠れなくなってしまった。
カルチャーフィットしてなかったのもあるのだろう。今までの環境とはガラリと変わってしまったせいもあるのだろう。あるいは覚悟が足らなかったのだろうか?
チャンスはあったのに、心身はそれを掴もうとはしなかった。追いつくのには高い壁を超えなければならなかったが、眠れずに疲弊した体には壁を超えるだけの気概は残されていなかった。
うまくやれば、多少は金銭的にも精神的にも良い暮らしを送れたのかもな。生きるに値するだけの人生があったのかもしれない。
メンバーはいい人たちだったが、私にはあまりに良すぎたのか。程度の悪い私にはふさわしくなかったのか。
これ以上良い職場にはもう出会えることはない気すらする。これ以上の人生も。
ここで幕を下ろすのも一手か? 楽しくない。これから先、楽しめる気もしない。
自分の弱さにうんざりする。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
メンバーの水準が高く条件などはよかったのかも知れませんが、心身に不調をきたしたのでは元も子もありません。どんなによい会社でもそこにあう、あわないがあって、ご自身を責める必要はありません。穏やかに働ける場所で輝けるように、心身ともにやすめてください。
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