わたしの小瓶で思い悩ませてしまうことがあるんだろう。
覚悟の上だ。わかってもらえないのも、不快にさせるのも。
しょうがない。けど、ちょっぴりかなしい。
わたしの頭の中の世界を他人にわかってもらおうとすると、ありのまま自由に書くのではダメなのだ。
でも、わかってもらいたいわけじゃないから私はすごく自由に書いてる。それで誤解が生まれたりするのはもうしょうがないことなんだ。
わかってるけど、
誰かの心が痛むのは、やっぱり痛いや……
そういうの全部覚悟の上でここに言葉を残す。ボクはそういう奴。
ごめんね。そして、
色々思うところがありながらも読んでくれる人、お返事をくれる人、ありがとうございます。
この小瓶はここまでです。
おつかれさまでした。
ゆっくり休んでね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
2通目のお返事さんへ
言葉をくれることは嬉しいことです。
仮にもし本当に悲しんだとしても、でもそこに嬉しさも必ず含まれます(私の場合ですが)。
だからね、ありがとう。
謝るのではなく「嬉しかった」って気持ちと、「ありがとう」って感謝を届けてくれて、
本当に、ありがとうございます。
ななしさん
わたしはあなたに正直に答えたいと思った。
そしてそれを言葉にした。
あなたを悲しませたかもしれない。
でも、あなたからは真摯な返事を受け取った。
とても嬉しかった。
ありがとう。
アユム
どういたしまして!!
うん?
ありのまま書いてもらっていいのだが……
むしろ、ありのまま書いてもらわないと
わからないような気がするのだが……
うん、ゆっくり休……みたいところだけれど
病院行ってこなきゃ。では。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください