先日、会社の帰りに器物破損をしてしまいました。
器物破損は、故意・過失問わず懲戒解雇(懲戒免職)のリスクがあるとのことなので
現段階では決定していないが、仮にそのようなことが決定したら同居している高齢(81歳)の父親や別居している
姉兄にもこのことが分かると迷惑をかけてしまうことになるので、自殺をした方がいいのでしょうか?
昨日も包丁を手首と腹部に向けてみたが、包丁で手首を切ったり、腹部を刺すことが怖くなってできませんでした。
ビルから飛び降りたらどうなるのかな?とか拳銃や日本刀や青酸カリで死ねないかなあとか考え込むこともあります。
何かアドバイスや意見があればお願いします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶主さんがお勤めの会社の内規(就業規則)がどうなっているのか次第ですが、たとえば逮捕されて拘留が長引いたり、裁判の結果懲役刑になったりして、会社に不利益を及ぼす状態にならなければ、器物破損がただちに懲戒解雇の理由になるとは考えにくいです。
ただ、素人の意見や一般論ではなく、一度弁護士に相談されたほうがいいと思います。
自殺したとしても、器物破損の事実が消えるわけではなく、周囲の方にかえって多大な迷惑と、精神的な苦痛をおよぼす可能性もありますから、死に方を考える前に、生きてできることを考えて欲しいと思います。
ななしさん
自殺するより、ちゃんと補償して償いましょう。
それでまた一からやり直しましょう。
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