誰も僕を助けてくれない。
いや、誰も僕の助けにはならないんだ。
全てが辛い。
なにが辛いという問いの答えは見つからない。
もう感情すらもないから。
そもそも人間不信の僕が信じれる人がいないから誰も救いにならないのは当たり前だ。
昔の記憶の中にいるいじめっ子たちは、もう俺のことなんて覚えてやしないだろう。
加害者は覚えてない。
被害者はそれを忘れられない。
理不尽だな。
ふとしたことでトラウマが発動する。
病みに飲まれて薬を飲む。
消えたいのに止められる。
「もう僕なんていらないっ!」
でも「私には必要なの」
そう言われたら叶わないよね。
終わりに向けて走る僕と、それを止めようとする君。
どっちが正しいんだろうね。
でも、君がそう願うなら僕はもう少し生きていることにするよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
奏月
えーっと急に浮上してごめん
今日は学校のタブレット持って帰ってるから、(?)
私はしぐまるを止める側だ。私がしぐまるを助けることができなくっても諦めないよ。人間不信なのはしぐまるはなんにも悪くないしそれがあるから私がどうとかじゃないもん。このお返事だってしぐまるにとっては救いになんてなれないんだろうけど、私はしぐまるを救いたいと思っている。
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