典型的ですが、10代の頃から腕や足、時には首などをカッターで切ったり、過食、時々嘔吐するだけの軽いもの、薬の大量服薬などしてきました。
橋から飛び降りて死のうとした事はありましたが、死にたいというより気分転換というか、気晴らしで、苦しみから一時的に逃避したいという感じでした。
一時は閉鎖病棟への入退院を繰り返しましたが、年齢と共に社会に適応するコツを、頭で少しずつ学習し、振る舞いを覚え、なんとか正社員として働けるようになり四年程経ちました、会社では明るく元気でよく働く人だと思われています、欠勤や遅刻などせず、精神疾患を疑われるような行動はありませんでした。
しかし、みなさん同じだと思いますが、コロナのころから罹患したらマズイというプレッシャーがあり外出や旅行も行けず、ストレス発散も難しく、だんだん辛くなってきて、ヘアブラシやリモコンなど身近にあるもので腕をかなり強く殴り痣を作ることでストレスを発散するようになりました、酷いときは、腕の肌色が見えなくなる程アザだらけになり職場では家庭内暴力と思われていたようで、何人かから心配されました、、、
あからさまにリストカットなどすれば自傷がバレて、そういう人と思われたくなかったため、痣をつける方法で自傷していました。
そしてある日、突発的にベランダから飛び降りてしまいました。3階に住んでいるので、3階からの転落です。
周りは死のうとしたと思ったようですが、死ぬ気は全くなく、3階程度では打撲くらいだと考えていました。
実際は何箇所か骨折し、入院し、酷い痛みに苦しみました。しかし、なぜか、入院中や退院しても、痛みが強く松葉杖やコルセットで身体が不自由な間は、むしろ気分は晴れやかか、時々取り乱しても心は落ち着いていました。
今、骨折や身体の動きも回復してきて、来月には職場復帰できるくらいの状態になりました。
そして、再び自傷したい衝動にかられるようになりました。次はもっと高い階から、、なども考えたりします。
服薬はしていますが、自傷や自暴自棄にならずに済む根本的な解決法を探しています、、、
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ななしさん
ストレスを減らすか、発散方法を見つけるかですよね。何も考えずに旅行や好きなことをしていいとも思うし、診断書を貰って特別な働き方をするのもいいと思います。海外に行くのもいいですね。自由に生きて欲しい。でも人生そんな適当に生きれないですよね。自傷までしてちゃんと生きようと思えてることとても偉いと思います。私はひょんなことからこのサイトを知りこの文書に行き着いた訳ですが、あなたのような人に心からの頑張ったねを送りたいです。完璧じゃなくていいんです。少しずつ楽になる日が来るといいですね。日本のどこかからあなたのことをずっと応援しています。貴方がいることを忘れません。
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